katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

神業の安倍総理の皮肉は殿堂入り、長州・虎ふぐの毒は国際級

「イヤホン大丈夫?」 安倍晋三首相が“因縁”のTBSキャスターに反撃?

産経ニュースからゲットしたこのニュースは、抱腹絶倒・腹筋崩壊級ではないか?

タイトルだけで、安倍総理がこのセリフを吐く場面と音声がビジュアルに再現されるから不思議です。

伝え聞く安倍総理の人柄から、総理ご自身は案外親しみを込めて、微笑みながら話出てトークでしょうが、相手が、TBSであるだけに、その相乗効果はメガトン級です。

 

www.sankei.com

 

今回の首相の発言は、このときのことが念頭にあったものとみられる。星氏は首相の発言を笑って受け流し、質問を続けた。

 

 つまり、9月25日のTBSの報道番組「NEWS23」での「放送事故♫」があっての、今日の「イヤホン大丈夫?」を存分に味わっていただきたい。

25日の動画を埋め込んだtwitter記事をシェアします。

 

ここまで余裕が出てきたということは、選挙戦はソコソコいい線をいくのではないでしょうか?

でも油断大敵です。

 

 

まずは関連画像です。

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驕れるメディア・朝日・毎日のベテラン記者の噴飯質問

産経紙の阿比留記者の紳士的な報道に満足しない方へ

これが、日本記者クラブの企画委員だ

これでも家庭に帰れば、善良な良き夫で、孫から見れば、良心的な優しい、知性に満ちた祖父を演じているだろうと思う、知識人、代表的な報道人だ。

人格と、日本語の素養を持ち合わせていない企画委員の質問姿勢に驚くばかり。

いい歳こいて、恥をしれと言いたくなる。

 

 

傲慢な態度、驕り高ぶる質問と発言に昨日とっさに投稿したブログの一部です。

時の総理に対して「居座る。。。」発言は常軌を逸脱している。

 

kazan105.hatenablog.com

 

ブログでは、壇上の党首が氏名を公表しているのに、日本記者クラブの企画委員と称する無頼の輩は顔も、名前も、所属も不明で、苛ついていましたが、産経紙の阿比留記者の記事で、疑問が明白になりました。

 

朝日新聞の坪井ゆづる論説委員と、毎日新聞の倉重篤郎編集委員論説委員です。

 

ネットでは炎上しています。

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こんな体たらくの社会人失格、欠陥人間に、会社には苦情は行かないものか?

まともな企業なら、苦情係が、経営トップまで問題を引き上げ、かなり厳正な処罰が行われるというのが、日本の伝統的な社会風土です。

 

この風土があってこそ、「おもてなし」の美風が成り立っていることを、この大人は認識していないとすれば、会社そのものが、まともな企業とは言い難いと言えます。

 

阿比留産経紙記者の記事

www.sankei.com

 

関連twitterタイムライン

 

 

無礼な質問の動画(一部)

 

 

すでに、安倍総理は朝鮮半島戦争終了後の半島秩序を視野

1年経て現実を悟った韓国

韓国民はようやく、戦争が現実になることへのスタートラインに並んだ

これら日本の反応に、韓国メディアは一様に「大げさ」「朝鮮半島危機説をあおる」「行き過ぎた危機意識や対応」と批判した。

 しかし、文在寅政権も韓国メディアも現実にようやく気付いたようだ。文大統領は6月下旬から7月初旬にかけ米韓首脳会談と、ドイツでの20カ国・地域(G20)首脳会議を終え帰国するや、閣議でこう語った。「痛切に感じなければならないのは、最も切迫している朝鮮半島問題にもかかわらず、われわれには解決する力も合意を導く力もないことだ」

ソウル支局長・名村隆寛2017.10.9 11:25

 

 安倍総理解散総選挙を決断した真意は、すべて第二次朝鮮半島戦争にあることは、衆院解散後のブログで何回か発信をしてきました。

 

開戦を11月のトランプ大統領の訪日後と想定た、安倍総理は、当然改憲が開戦に間に合わない現実を踏まえ、

閣議決定で超法規的に自衛隊を運用し、自衛隊、警察、医療関係部署からなる拉致被害者救出の実行部隊編成の実現を可能にするための、国民の意思確認

 

であろうということ、さらには、最大の目的は、開戦後ひと月前後で終戦が見込めるこの戦争の終戦処理国際会議で、トランプ大統領と並んで、主導的なプレイヤーになるための、環境整備であることが想定されます。

 

つまり、安倍総理にとって、最大の関心事は、年末から新年以降に確実に待ち受ける、戦後処理の国際会議で主要なプレイヤーになることです。

 

その主眼は、北朝鮮から可能な限り、中国の影響力を削ぐ一点にあると見ていいでしょう。

当然、北朝鮮の北北東に位置する羅津(ラジン)港を50年に渡り租借した経緯があり、その影響を可能な限る薄める事に尽きるはずです。

 

blog.goo.ne.jp

 

参考

羅津港位置

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羅津港と在日中国領事館

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 安倍外交

 

韓国がこの危機にスタートラインに並んだとすれば、安倍総理は既にゴールを切ったと言えます。

 

地球を俯瞰する安倍外交戦略は全て、安全保障が第一で、その目的は、肥大化する中国の封じ込めである地政学的な見地が根底にあることは明白です。

 

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総選挙後の安倍政権実現の最大の障害

以上の安倍総理の構想を実現させるための最大の障害が、反日左翼マスコミと偏向メディアであることは、今年5月から始まった「安倍叩き」を見れば明らかです。

 

昨日・10月8日?13:00~15:00 日本記者クラブでの党首討論会を見ればそれは、さらにリアルなものなります。

 

悪意に満ちたマスコミの反撃とそれに同調した、立憲民主、共産党社民党、さらに足並み合わせたような希望の党はマスコミの援護射撃を受けて、今だに「モリカケ、お友達」を最大に問題に位置づけているのですから、これらに誘導される、情報弱者である団塊世代を含む60歳以上の無党派層の取り込みが最優先であることは言うまでもありません。

 

残念ながら、この無党派層のネット依存率は、他の世代と比べて極めて少ないことが総務省の統計からも見てきます。

 

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ラインの利用率は、単に無料通話機能の利用者と判断できます。

60代のtwitterfacebook利用者が極端に少ないことが判ります。

 

つまり、この無党派層を覚醒するには、電話やメールを手段にする以外に方法は無いでしょう。

 

保守系SNSユーザーは、ネットで情報を確認し、身近にいる無党派層をアナログ的手法で覚醒する必要があります。

 

昨今は、期日前投票を行うケースも選挙毎に増加してます。

 

明日10月10日の総選挙公示で、無党派層投票行動は始まります。

 

以上をSNSユーザーへ緊急拡散されることを期待し、お願いする次第です。

 

カネがない共産党

政党助成金をもらわない政党・共産党

かっこいいフレーズが売りの共産党ですが、なにやら秋風が吹いているような気配です。

 

「あたり前だろう。中秋も過ぎて、日本では朝夕が涼しい時期だ! 熱帯ボケがなにを抜かす!!」とダブルパンチのツッコミを頂戴しそうな切り出しで、われながら作文能力の限界を噛み締めながら、キーボードを叩いているのですが。。

 

そんな言い訳もしたくなるtwitter投稿がありましたので、切り込んでみました。

 

 

検索すると結構、興味深い情報がヒットします。

これなんか、2016年6月11日6時0分 女性自身の記事を紹介したlivedoor newsですから、まだ賞味期限内だろうと判断して使用しました。

 

「戦後、共産党は新聞収入をメインに置く政党として成功し、一時は自民党を凌ぐ財政基盤を誇りました。しかし、2011年7月、月額500円の値上げに踏み切った時点で、毎月2億円の赤字を垂れ流していました。当時の日刊紙の部数は24万部で、今では約20万部にまで減っています」

 

共産党にとって頭痛の種が、供託金の没収だ。たとえば、衆院の選挙区で候補を立てるには、1人あたり300万円が必要。有効得票数の1割を獲得できなければ、没収される。

「1人区の候補擁立を取り下げた背景には、この供託金問題があるとみられています。党広報によれば、過去10年、6回の国政選挙における供託金の没収総額は約21億円。2005年の郵政選挙では、一度に6億7000万円を失っていますから」

 

news.livedoor.com

 

生きている共産党政治家

欧米先進国で、生きている共産党政治家がいるのは日本の政界だけです。

これらの国では、共産党員は歴史のゴミ、左翼用語を使えば「残滓」で、ある時代にかなり著名な共産主義者が博物館入りしているのが現状ですから、議員バッジを付けて、議員会館や国会内を、ふんぞり返りながら歩いている共産主義者が、衆院で解散時に21人、参院で24人いることは異常です。

 

でも、金が無いということは、収入源であった、赤旗・日刊紙が部数が伸び悩みで赤字、辛うじて、日曜版が命脈を保っているとすれば、これはまことに喜ばしい、結構な話です。

 

昨日の日本記者クラブでの、党首討論会を揶揄したtwitter記事へ添付された画像ですが、現在の立憲民主党社民党等は、共産党と実態は同じです。

 

枝野代表は、希望の党の仕訳対象者の過激派・革マル派であり、吉田代表は、元議員で、党首に名を連れねている、いわば晒し者です。

それでも、この二人は、時代が時代であれば、共産党員として、立派に通用する政界人です。

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見えてきたこ

これで現在の共産党議席は、この数年のプラスマイナスを繰り返しながら、減っていくことは目に見えています。

なぜなら、共産党を支えている、組織の構成員は、減る傾向にあり、その宣伝塔になっているリベラル系言論人や、その風土である、左翼・反日左翼マスコミと偏向メディアは、国民の大多数を占める保守系のコアであるSNS・インターネットユーザーによって、追い込まれている現状だからです。

 

さらに、それら言論人の尻馬に乗せられて、リベラル・左翼陣営へ盲従していた、全共闘世代の団塊世代や、それ以前の60年安保世代は、物理的に徐々に減るのは自然の摂理です。

 

そうなると、共産党の資金源である、赤旗日曜版の読者も当然減ることになります。

 

「現在の内訳は日刊紙20万部、日曜版100万部です。そのくらいで推移しています。『週刊文春』が約70万部ですから、日曜版は週刊としては日本最大の部数になります。 週刊FLASH 2015年11月3日号

 

これは2015年ですから、あと数年で、週刊文春を下回る現象が生じます。

政治活動にとって、必要な資金が無くなれば、力は無くなります。

 

共産党政党助成金を受けるような場面は想像できませんが、あながちゼロではありません。

その政党助成金を受けた時が、共産党の終焉です。

なぜなら、助成を受けた時点から、支出に関する詳細な明細を明白にするとを要求されるからです。

 

楽しみなことです。

醜悪な日本記者クラブ企画委員の質問姿勢

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4人の企画委員の氏名、顔写真、キャリアを公開するべきだ

左翼の伏魔殿の2時間に及ぶ党首討論

2017年10月8日、第48回衆院議員総選挙公示に先立って、あの、左翼の伏魔殿とまで言われる日本記者クラブで、党首討論がおこなわれました。

 

実況をリアルで視聴し始めて前半が終わり、後半の記者クラブの4人の企画委員による質問が始まりました。

 

皮肉と、物事を数段の高みから、ゲストを見下したような横柄な質問には毎回辟易させられます。

 

「今回の総選挙で与党が過半数を占めれば、総理は政権に『居座るつもりですか?』」

 

二部の企画委員からの質問には、時折顔は映し出されますが、氏名は一切口頭でも紹介されません。

無論字幕も無しです。

 

後ろから見ると、中には頭髪がかなり薄くなった人も見られますから、相当の年配の大手新聞社のOBであろうことは想像できます。

 

ネット検索アナリストの根性で検索をしましたが、全員の確証はひっとできませんでした。

 

 

家庭に帰れば、善良な良き夫で、孫から見れば、良心的な優しい、知性に満ちた祖父を演じているだろうと思う、知識人、報道人OBの人格と、日本語の素養を持ち合わせていない企画委員の質問姿勢に大きな疑問と危険を感じました。

 

こんな企画委員がのさばって、反権力を謳いながら、偏向報道風土を醸成してきたことは、明白です。

 

今度の選挙は情報線です。

それも、こうした偏向マスコミが報道の自由を盾に、垂れ流す情報公害と闘う選挙だと位置づけることができるのではないでしょうか?

 

今日の段階で今だに、それも執拗に「モリカケ・お友達特区」を質問に挙げる、民共産党と社民党の代表、それと質問者である日本記者クラブ企画委員の数名には、過去に行われた、国会閉会中審議での、質問、商人発言の経過が全く理解できていません。

 

こんな知能レベルの人間が取りおこなう質疑に、二時間も付き合わせる意図は、明らかにある種・特殊な情報印象操作が執り行われていることの証明か、情報を発信する側の品質が著しく低く、劣化している証明です。

 

そうなると、日本の国を正常に戻すためには、情報強者であり、情報化社会で知的前衛で、社会的良心と常識の集団である多くのネット民が、積極的に、団塊世代を含む60歳以上の無党派層に積極的に情報を発進し合い、時には直接啓発していく必要がある選挙だと確信します。

 

この企画委員の横柄さには過去に、その体質を非難するブログもヒットしましたので、リンクカードを埋め込み致します。

 

日本記者クラブ企画委員4人衆(植草事件の真相掲示板) クマのプーさん

 

動画

youtu.be

 

seiji.yahoo.co.jp

新潟県平和運動センターにオチョクラれた産経新聞・怒れ、産経紙

怒れ、産経紙・当然だろう

「産経がいると話しづらい」「テロリストと同じ」記者はこうして東京新聞・望月記者の講演会取材を拒否された2017.10.6 07:00

 

それでは、記者が朝日ならセーフというのか?

 

少なくとも、産経新聞は、読売に並んで、理性的な日本の全国紙として多くの国民からの支持を受けている新聞だ。

誤報や、自虐的、恣意的な記事が横行する、朝日新聞毎日新聞東京新聞とは異質なる存在で、日ごとにその存在感を増しているメディアでだ。

 

嘘だと思うなら、日本人の大多数の支持を受ける、国会議員や、政界で、この評価を確認すれば一目瞭然だろう。

 

まして記事によれば、次の記載がある。

本紙記者が、この講演を知ったのは開催前日の夕方のことだった。新潟県記者クラブに告知されたリリースが県政担当の記者から支局にファクスされ、記者が取材に行くことになった。

 

 

新潟県平和運動センター」がいかなる団体なのか、ホームページで確認させていただいた。

niigataheiwa.jimdo.com

大した内容ではないが、一応独自ドメインを所有してサイトを運営しているが、団体に名称の割には実態が不明な団体といわれても、いたし難い内容だ。

わかったことは、脳天気な政治運動団体で、米山県政や森裕子参院議員を生み出した新潟県の政治風土を、そのまま反映させたような雰囲気から、新潟県が持つ政治的宿痾、政治的風土の犯罪性が垣間見える。

新潟県平和運動センター

〒950-0965 新潟市中央区新光町6-2

Tel: (025) 281-8100 

e-mail;kenheiwa@arion.ocn.ne.jp

 

新潟県平和運動センターのホームページを見るかぎり、またネット検索アナリストとしての観点から、同センター名を検索計ーワードにして検索したヒット分析からは、ネット社会・空間ではマイナーな存在であることは確かだ。

 

産経新聞は、公に、第三種郵便物の承認を受けた新聞でもあり、新潟県記者クラブに告知された、講演会に産経新聞の記者が出席を拒否されるいわれは無いはずだ。

それとも「新潟県平和運動センター」は実態が、秘密結社か反社会的組織かヤクザ組織なのだろうか?

 

もしそうなれば、新潟県民の県庁舎、あるいはその付近に「新潟県記者クラブ」の看板をかかげる新潟県記者クラブに公に告知するくらい県政は、反社会的組織とズブズブな癒着構造にあると言える。

 

公安にも通報しよう。きっと、北朝鮮拉致犯罪に関わった日本人協力者である土台人の組織かもしれない。。

 

当然、知る権利を主張する産経新聞は、その権利を公的な機関でその不当性を明らかにし、場合によっては、報道機関としての名誉と権利を侵害されたのだから、告訴するくらいの対応を考えるべきだ。

 

新潟の田舎左翼・テロリスト組織の人間ごときにオチョクラれた、産経新聞はまさか、この記事だけで、反論の幕を閉じるとは思わないが、この一件を、新潟県の政治風土の視点からも、毅然たる追求とこの組織の実態を明らかにすることは、産経新聞の使命であり読者への義務でもある。

 

東京新聞・望月衣塑子記者

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望月衣塑子記者は、昨今SNSを賑わしている、記者で、社会部の記者ながら、その政治取材能力は驚くほど稚拙で、官邸記者会見場にチン入しては、ヒンシュクぶりの質問を連発したことで有名な東京新聞の記者だ。

顔はかなり美形だが。。

 

あまりのヒンシュクぶりに、未確認情報であるが、近頃、官邸には出禁を食らったと聞いている。

 

暇になったので、上越新幹線の乗客になり、講演者と洒落込んだのだろうが、産経紙の記者がいる同じ空間で、講演が出来ないというのであれば、所詮三流の東京新聞の記者であったというようなこになる。

 

東京新聞はその昔「都新聞」。

都新聞は、花柳界情報で一世を風靡した、その世界の一流紙でった。

 

おそらく、越乃寒梅の冷酒を盃を傾けながら、新潟の有名な花柳界である「古町」の取材目的でで新潟入をしたついでの講演会であれば、多少は頷けないこともあるが、この記者の存在は田舎左翼や反社会的存在の格好の客寄せパンダになったとすれば、それも自業自得だろう。

 

https://twitter.com/asanai106/status/916229192823357440

台湾海峡黙示録・改さんの投稿 2017年10月6日(金)

https://twitter.com/asanai106/status/916226817643679745

台湾海峡黙示録・改さんの投稿 2017年10月6日(金)

産経紙に妙に関連せざるを得ない記事を発見した

はじめに

サーバーへ異常なアクセスが集中し、キャパを超えてしまいました。

契約キャパを大きいものに変更しようとしたのですが、その契約段階で問題が生じました。

kazanが持っているVisaは国際カードですが、日本国外発行のために、日本のサーバーでは受けつてけてくれません。

やむえず、そのカードにリンクしたPayPalで対応し、処理が終わったのですが、今日から土日、そして日本は9日までビジネスタイムは休日モードです。

当方の対応は終わっていても、受け取り側の事務システムのアクティベーションが不可能で、正常に復帰するのは日本時間10月10日午前10時頃と推定されます。

 

中国では、「双十節」ですが、kazanには「参十節」になりました。

 

やむをえずこの間、休眠中の「はてなブログ」経由で記事投稿を考えました。

 実際、「はてなブログ」は、かなりの面で、使い勝手が、Wordpressと同じ感覚で投稿できます。

 

休眠中にしておいて良かったと内心ホッとしています。

 

産経紙の記事

10月7日の産経紙ですが、数多くのタイトルがkazanのiPadにある、アプリ「」産経プラス」に並びます。

 

トランプ氏「嵐の前の静けさ」発言が波紋呼ぶ 軍事行動の前触れか

 

米原子力空母がサンディエゴ出航

 記事にタイトルは、離れていますが、同じ国際蘭ですから、紙面で見れば、同一ページだと想像できます。

 

ド素人目でも、あきらかにリンクしていることは、明白です。

 

今月18に始まる中国共産党大会がはじまります。 そこで、集近平は毛沢東と並ぶ独裁者としての地歩を固めるはずです。

 

そこの水を注すように、その前後の間に北朝鮮が、嫌がらせのミサイルを日本列島超えでグアムの手前かグアムとハワイに間に発射します。

 

この時「Jアラート」が日本で鳴り渡り、これで、総選挙の趨勢は決まりです。

 

首班使命で、安倍自民党総裁が指名され、安倍内閣が成立します。

 

11月になり、トランプ大統領が来日します。

都内某所でメーティングをし、トランプ氏は、その後の中国訪問で、メンツが潰されっぱなしの習近平を恫喝します。

 

これで、戦争前のセレモニーは終了です。

 

開戦、攻撃をするということは、すでに数ヶ月前に決定している事項です。

 

今、プレヤーは、戦後処理のテーブルに誰と誰を座らせるかを、トランプ氏と安倍総理が頻繁にで電話で連絡をとってるのが現状です。

 

ですから、先日、kazanはすでにレベルは戦後処理のステージに移動していることをブログや、SNSで発進しました。

 

北朝鮮戦争戦後処理のプレーヤー

 

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従って、この終戦処理のステージに並ぶ人間のうち、日本の顔は、限られてきます。

これだは、マズイだろうと思うのが常識です。

 

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今回に選挙はその選択のための選挙です。

 

www.sankei.com

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