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katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか💢支那外交部の【口撃】」

サーバー移転終了です・ご案内

サーバー移転終了です・ご案内

いつもご来訪ありあがとうございます。

サーバーへの移行がほぼ完了しました。

NEWサイトへのご来訪をお待ちもうしあげます。

 

odoaba.com

サーバー移転で、リニューアルしたブログサイト・最近のfacebookの事情

wordpressのテーマ・「simmplecity」

サーバー移転で、四苦八苦したkazanです。 wordpressのテーマを「simmplecity」に変更しました。 大変な可能性を秘めたテーマですので、ようやく気持ちの中にエンジンがかかったような気がします。 今回の変更で、一番便利になったのがリンクカードです。 使用例です。 https://wp-simplicity.com/external-blog-card/ いですね、気に入りました。

最近のfacebookの事情

日頃より、facebookではfacbookページに重点を起き、ページ「台湾海峡黙示録」を運営して、投稿記事のグループシェアをし、少ない日で、8,000前後、多いときには50,000前後のリーチ数をカウントしてきました。 https://www.facebook.com/katsukazanJp/ ページタイトルが、「台湾海峡黙示録・改」「改」の字が挿入されております。 理由は今年の1月に、ページのあるページがfacebook投稿規定違反でアカウント停止になり、投稿先の「台湾海峡黙示録」がページ削除になったためです。 この一年位、facebook 社による、「言葉狩り」ににた言論統制はかなりっ執拗になり、 記事削除になったり、投稿機能の停止がかかったりして、連日不愉快の思いをしているkazanです。 この程度の記事の何処が、facebook投稿規定違反になるのか、全く常識では理解できません。 これの何処の差別が、ヘイトがあるのでしょうか、不思議になります。 この実態を拡散させるために、facebookのタイムラインには、テキスト文を全て画像にして自分のタイムラインに投稿し、それを大所帯のグループ「報道もされない事実」と「Kokumin no Koe」にシェアしました。 こうした背景にあったのが昨年の「パヨパヨチーン事件」であり「蓮見リスト事件」です。

「パヨパヨチーン事件」と「蓮見リスト事件」

昨年来、Facebook関連では、「パヨパヨチーン事件」が起きて、左翼による保守系の一部の投稿グループが、facacebook社から日本のfacebookサイトのプラットフォームを含む管理運営を委託されている、フィンランドのサイバーセキュリティ会社である、F-SECURE・Japan社に紛れ込んだ、左翼の幹部社員の久保田直己(退職)により、保守系のサイトのシンパのリストが作成された騒動事件です。 http://dic.nicovideo.jp/a/%E4%B9%85%E4%BF%9D%E7%94%B0%E7%9B%B4%E5%B7%B1 https://twitter.com/search?q=%23%E3%81%B1%E3%82%88%E3%81%B1%E3%82%88%E3%81%A1%E3%83%BC%E3%82%93 政治社会風刺漫画家であるはすみとしこは、facebook上で、多くの保守的な発言を発信して、その内容に共感する友達も多く、その投稿に多くの<いいね>が付くのが多いタイムラインでした。 それを、実際に社青同の活動家という裏の顔を持つ久保田直己が、その社内の同様の左翼の仲間・社員と共謀し、facebook日本社の実質管理運営業務を委託している業務上の立場を利用し<いいね>をしたfacebookユーザーのリストを作り上げたことです。

ここからは推測と疑惑

このリストが、左翼と反日の巣窟である、西早稲田2-3-18にある公益財団法人早稲田奉仕園と言う名のキリスト教系で、日本キリスト教会館、日本基督教団早稲田教会、日本パブデスト同盟東京平和教団がありますが、実態は反日と左翼の巣窟です。 その実態をブロガーで行橋市市議会議員の小坪しんや氏のブログで詳細が検証されております。 https://samurai20.jp/2015/01/nishiwaseda2-3-18/ 表の教団と裏の雑居した団体から見えてくるものは、その中の一部の反日、親韓グループがパヨパヨチーン久保田直己から入手したリストに基づき、facebook上で、カウンターアクションをを起こしたことです。 さらにそのカウンターアクションの様々な特殊性から、パヨパヨチーンは、違法な検索システムをfacebook日本サイトのサーバーがある韓国のサーバーあるいは日本と端末をつなぐ裏システムを構築した疑惑が出てきているのです。 つまり、 個々の膨大な投稿を人海作戦で、対応することは困難 テキスト文に対する反応には敏感に反応するが画像には反応しない 特定のURLと予めデーターベース化されたキーワードが一致すると即座に反応する。 「反応する」ということは、彼らの裏シウテムにヒットした記事情報が自動的にfacebookの公式機能である「!投稿を報告」にリンクされているということです。 その結果、字j動的に、しかも公式に「機能停止」や「アカウント停止」「ページ削除」「アカウント削除」のペナルティが課せられます。 そかもそれが、社会的に発信力ある、著名人や言論人の投稿にはリンクされていないということから、特定のいっぱんfacebook ユーザーをターゲットにしているという陰湿さもあわせて、紹介しておきたいと思います。

以上のことで

このような背景がほとんど、自身の投稿からほとん確証を得たことから、今後は、facebooへの政治的発言をすべて画像処理をしてブログへのリンク処理をし、実態説明をブログで発信していくことに決断をしました。 またそのことで、ブログカテゴリーの煩雑化が予想されますので、カテゴリーが肥大化した時には、それをホームページ化し、ブログとリンクさせせる手法を構築しました。 余計な神経を使うことなく、投稿に専念すれば、ストレスも溜まらず集中力も高まり、文章の変換ミスも少なくなるのではと、期待しております。 今後共、よろしくお付き合いと、ご指導を賜りたいとお願いする次第です。

反日・終わりなき歴史戦の宣戦布告

米国サンフランシスコ市に、「反日慰安婦像が建造されるというニュース。

デザインは画像ようなものとのことです。

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このいわれの無い反日活動の主役は、世界抗日戦争史実維護連合会でサンフランシスコに本部があり、在米シナ人による反日団体です。

 

アメリカ、カリフォルニア州グランデール州の売春婦像を建立したのは、在米朝鮮人の団体によるものですが、それに資金援助をしているのが世界抗日戦争史実維護連合会です。

略称は抗日連合会(Global Alliance)、抗日戦争史実維護会など。本稿では以下、抗日連合会とします。

 

そのミッションはひたすら、日本を貶めることに尽きる活動で、

  • 日本の支配層の一分子が日本の市民に集団的な記憶喪失と超国家主義を蔓延させ、20世紀前半の日本の戦争犯罪を否認・正当化・白紙化させようとする限り、アジア・太平洋戦争の完全な説明がなされねばならない。
  • 語るのもおぞましいあの日本の人道に対する罪は大規模なものであった。
  • 日本の戦争犯罪と人道に対する罪の犠牲者は戦後70年経っていまなお日本によって正義がなされることを望んでいる。
  • 過去を忘却する民族がその過ちを今後繰り返すたびに、そのつど非難されねばならない。

としています。

 

しかも性格が際立っているのが、反ナチスの世界ユダヤ人会議をモデルにしており、ドイツの謝罪と戦後補償をモデルに、日本に戦後補償を行わせることに努力するとしていることにあります。

かって米国でも、最下層の劣等移民民族として米国社会で卑しまれたシナ人が、その二世や三世の時代になり、日本をひたすら貶めることで、シナ人の優位性を際立たせ、さらに生来の中華思想の優位性を重ね合わせ、のが目的ですから、その性格のいびつさには辟易させられます。

 

こうした動きに対して、日本政府は強力なクンターを発信しておらず、外務省の対応もむしろ意図的と思えるほど、看過しております。

 

つまり、彼らこそ歴史を歪曲させ、戦後史を捏造し続け、日本に対する歴史戦を挑んでいるのです。

 

さらに悪い事には、日本の反日左翼と日本のマスコミが、これらの動きに連動し、その尻馬に乗り、歴史の捏造どころか、創造をしているのです。

 

根拠は南京大虐殺慰安婦です。

南京大虐殺は、でっち上げの架空のものです。

あのプロパガンダの権化で、金の亡者であり、F・ルーズベルトを籠絡して米国の日中戦への介入とさらには参入を、企てた蒋介石とその妻・宋美麗が一連のプロパガンダ活動で一切触れていない、更には悪名高い毛沢東ですら一言も言及していない事項です。

 

また慰安婦問題は、朝日新聞と一部の人権派と自称する法律のエキスパート、人権派と称する似非民主政治家が朝鮮人の捏造に同調し、その運動を側面からサポートしたという反日思想に基づいていることは事実です。

 

歴史戦と言われた、既に十年以上の年月が過ぎました。

その間、政府は何らのカウンターをしておりません。

歴史戦に負けるということは、ラス・カサスの一件に見る、スペインの歴史戦を彷彿させるもので、伝統的な日本手木美学である、「黙して語らず」「最後は真実が証明する」といった観念的な流儀は、次元のことなる文化に対しては、あまりに非力です。

 

いつもの事ながら、三点セット国会招致をおこない、これを蹶起に歴史戦への参入を果たし、勝利するこいとを主張します。

 

選挙と戦争は勝つことが絶対必定条件のもので、歴史戦に敗れるということは、日本の歴史と文化、日本人としてのアイデンティティと国家を否定することになります。

kazan105.hatenablog.com

 

北朝鮮の名物オバサン・アナ、リ・チュンヒ・李 春姫の誇らしげな声がNHKから流た

あの名物オバサン・アナウンサーのリ・チュンヒ・李 春姫の映像がNHKから流た。。

なんとまあ、いつもの表情の豊かかな顔とお声は、流石に、平壌国立演劇映画大学卒の国立演劇団に女優として貫禄は十分で、つい親しみが湧くのに不謹慎を感じる時が多々ありますkazanです。

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今回は弾道ミサイルに使用する新型の大出力エンジンの燃焼実験・地上実験が大成功したことでの、満面に誇らしさを讃えた表情で滑稽さに吹き出してしまいまいました。

このオバサンが出ている分には、中国の洪磊や華春瑩のように、こちらサイドが熱くエキサイトしない分許せるところがあると納得していますが、皆さんはどうでしょうか?

 

北朝鮮にとって、今回の慶事は、弾道ミサイルに使用する新型の大出力エンジンの燃焼実験・地上実験が大成功したことですが、これほどの、この国の不幸はないはずですが、最大級に演じきっているリ・チュンヒ・李 春姫オバサンにまずは拍手です。

 

これで、米軍の一連の作戦は一層しやすくなったわけですから、日本としては、拉致被害者の救出に向けたオペレーションの実施を具体化させる必要が出てくるでしょう?

警察、海保、自衛隊の実力部隊と、厚生省の受け入れ部隊のはいかなる展開をして、被害者を救出するのでしょう。

 

大いにその活躍と成功を祈るものです。

 

以下のレインクカードでは、実験の様子が動画が紹介されております。 前回との実験の比較も確認できます。 御覧ください。

 

www3.nhk.or.jp

 

台湾の空母キラー「雄風3」

台湾の独自軍事技術に海軍のミサイル艇・対艦ミサイル「雄風3」あります。

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昨日の産経紙で、台湾国のかつては国防部(国防省に相当)軍備局に所属していた

現在の「国家中山科学研究院」を訪問した報告記事です。

この武器は昨年、非公式な整備訓練中の操作員により誤射され、漁船を直撃し、kazanの記憶が正しければ、亡くなられた方が、同漁船の船長であったことで、記憶に残っております。

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日本では、日本学術会議が、時代錯誤的平和主義的神学・宗教論争を前面に出し、防衛省が推進する国防・学術の合同研究が空転化している現状を見た時に、小粒ながら、台湾国の、国家中山科学研究院は注目に値します。

 

kazanは高雄にいて、旧高雄港のあるシーフロントは大好きな散歩エリアです。

魚人碼頭から西へ、鼓山フェリーへ向かう途中の、海軍新濱營區の衛兵の勇姿に興味を持ち、かなり離れたところから、それを背景にスマホで自撮りをしようとしたら、衛兵から鋭い警笛をならされた経験があります。

その時の、軍隊というものの、現実を知らされたという経験があります。

当然ですが、台湾には軍隊があり、現在でこそ国家中山科学研究院に改組したものの

は国防部(国防省に相当)軍備局に所属したれっきとした、国家的軍事研究組織が存在し、先鋭的な研究を行って居るという事実を見せつけられます。

この中で、特筆されるさるものに、ミサイル艇・対艦ミサイル「雄風3」があります。

通称「空母キラー」と称されている艦対艦ミサイルです。

近年の海戦と言っても、1982年5月に開戦し6月に集結したフォークランド戦争、別名マルビナス戦争(アルゼンチン読み)のフランス製ミサイル「エクゾゼ」の活躍を思い起こします。

この戦争、アルゼンチン海軍は、フランス製のシュペルエタンダール艦上攻撃機から発射したエグゾセにより、イギリス海軍駆逐艦「シェフィールド」(5月4日)や、コンテナ船「アトランティック・コンベアー」(5月25日)を撃沈しました。

現時点で、現代海戦史の最新記録に残っている海戦での対艦ミサイルの戦果です。

 

これを台湾国の「雄風3」に置き換えるなら、この雄風3が、中国が国威をかけて建造した空母遼寧や、健在建造中の空母を標的にして撃沈できたらなんと痛快なことではないですか。

 

そんな気がして発信したtwitter記事です。

 

 日本学術会議の、幼稚な軍事技術参入をめぐる神学論争に警鐘を与えたくなります。

東芝、原発関連の損失7125億円 債務超過に足踏みする財政出動

東芝原子力事業

東芝原子力事業は、もともと、アメリカの総合重電コングロマリットであるGE・ゼネラルエレクトリックの原子力技術を日立とともに提携し、日本の原子力産業の推進力として事業展開されてきました。 

無論のその舵取りは旧通産省・現経済産業省の旗振りがあったということは歪めません。いわば、国家の旗振りで行われた私企業の事業でした。 

その過程で、同じくアメリカの重電メーカーであるウェスティングハウス・エレクトリックが解体される時に、通産省の強力な後押しで、アメリカでの同社の事業を継承したのが東芝です。

いうなれば、日米の協力関係と、技術競争、市場原理の環境の中で、組み込まれていった側面があります。 

無論原子力技術は、見方を変えれば、深淵な先端技術そのものであり、その結非常に先端性と機密性、軍事技術転用の可能性を秘めた特殊な技術でもありました。 

そうした中で、市場原理の中で解体されるウェスティングハウス・エレクトリック社の技術を日本の巨大企業が継承するということは、同じ価値観を共有する日米両国間の技術の独占を目的することで、必要な判断であったはずです。

 原子力事業の空転の背景

その継承したアメリカでの原子力事業の歯車が空転し、やがてきしみ始めたのは最大の原因は、オイル価格の低迷でした。 

そのオイル価格の低迷の引き金は、「シェールオイル」の開発でした。

当時、市場原理を横目に高騰し続ける国際オイル価格は、その半分の価格で生産可能なシェールオイルの開発の経済的生産を可能にしました。 

このシェールオイルの出現で、正面から風を受けたのが、アラビア産を初めとする、発展途上国の従来型のオイル生産と、高騰する火力発電用の燃料の原子力化事業でした。

 ウェスティングハウス・エレクトリック原子力部門を継承した東芝にとって、未完成の、いわば「未完成工事支出」をも継承したことはかななりの負担になったことは想像できます。

 経営サイドにとっても、どれほど積極果敢にこのウェスティングハウス・エレクトリック社の継承事業に参入したかには、その参入の経緯を見る限り同情の余地はは十分にあるとみます。

東芝救済の財政出動 

こうした背景を鑑みるなら、手をこまねいて、上場廃止、事業撤退を看過することは国家的な損失であり、この草刈り場に、中国が参入してくることは目に見えていることから、これだけは、国家の威信、安全保障上の理由から一連の将来のリスクは排除したいと思うのは人事情ではないかと思うのです。

 長年財務省によって刷り込まれた、日本の巨大借金感がいまなお世間の主流である環境下では、大変な勇気の必要な判断であるが、国家財政貸借対照表上はほとんど債務のない建材財政下の日本政府が、こう言う時こそ得意の政府機関の迂回で、財政出動をするべきだろうと考えるkazanです。

 

 とかく経営者、OBがサラリーマン化した日本の経済界の風土にあって、要請する側、受ける側、調整する側、実行する側の人間の器と資質が試される問題であることは間違いありません。

かって、米国では、リーマンショック時には、米国政府がビッグ3に巨額出資をして救済し、その後企業側がその政府所有の株式を買い戻しました。


いまこそこの公共性と安全保障上の理由で、先行投資、戦略投資的見地からの財政出動は必要すべきです。

 

北朝鮮25隻のロメオ型潜水艦で、日本、グアム、ハワイ、アメリカ本土への攻撃を敢行するというのが。。

25隻の北朝鮮のロメオ型潜水艦は、あまり古くて話題にすら、めったに登りませんが、

今日珍しく、夕刊フジ紙・zakzakにジャーナリスト加賀孝英氏が

 

「三沢、横田、横須賀、岩国、沖縄など、在日米軍基地にミサイルを撃ち込む。日本を攻撃する。それでも米国に犬のように従うのか。われわれは多弾頭核ミサイル技術も確立した」

 「米国は『米本土は攻撃されない』と思っている。大間違いだ。われわれの潜水艦数隻は、特攻決死隊として、太平洋数カ所で攻撃態勢にある。われわれの攻撃は止められない」

 とういう記事を紹介しましました。

 

ロメオ型潜水艦と言えば、ソヴィエト/ロシア海軍通常動力型潜水艦です。

現在の運用国は

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朝鮮人民海軍23隻ですが、これは、コピー国産化した分で、プラス中国から購入したものが2隻あります。

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大陣容の編成すが、単に他の国が退役したのに、そのまま継続して運用して居るだけのことで、当然偵察衛星の対象にはなっているはずですが、脅威がないと判断されていれば、その対象にすらなっていない状況です。

 

そうした意味では盲点的リスク皆無とはいえません。

少なくとも、海上保安庁の巡視船には、対潜能力は期待できませんし、韓国海軍の探索レーダーは「魚群探知機」を使用していたとする笑い話のような事実がありますから。。

 

これで、旧帝国海軍特殊潜航艇よろしく、決死隊で、グアム、ハワイ、アメリカ西海外海岸を攻撃するというのか?

 

これが可能で、仮に戦艦大和と武蔵、空母・赤城 加賀 蒼龍 飛龍 瑞鶴 翔鶴が400機の往時の帝国海軍艦載機を持って共同作戦をすれば、太平洋の覇権が確立できるような漫画的発想が先行するから、興味が尽きません。

 

お笑い韓国軍に、加えて、とんでも北朝鮮潜水艦隊の活躍に興味が行きます。

半島国家軍はどういう構成になっているのかいな?

kazanの尽きない面白興味は終がありません。