katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

中国

防衛大臣稲田朋美氏の出番はまだか?

インドネシアで入れ墨にくわえたばこで、男勝りのスシ海洋大臣が、違法漁業の中国船を拿捕しては爆破しています。 今までも幾度か日本で報道されて、小気味のいい思いをさせられた方も多いのではないでしょうか? 傍若無人な振る舞いの中国海警、海上民兵が…

尖閣を米軍の射爆場に使用

尖閣を米軍の射爆場に 幾人かの識者が言っていることですが、尖閣を米軍に射爆場に使用する。 事実、尖閣の島は米軍の射爆場に指定されているはずです。 ここを日米で射爆場として便宜的に使用する案は何人かの識者からも提案されていますが、幾点かのメリッ…

これが中国であり、中国共産党の真実です

「尖閣防衛、ミサイル開発へ…23年度の配備目標」の記事ですが、読売新聞8月14日の記事でyahooニュースに掲載されたものです。 記事では、地図入りで 政府は、沖縄県・尖閣諸島などの離島防衛を強化するため、新型の地対艦ミサイルを開発する方針を固め…

中国自体、目的があっても、シナリオは無い

地政学者奥山真司氏は、今東シナ海で起きている中国の海警船、や漁船団の事象について、行動を起こしている当の中国すら、事態の推移を把握していない、「いきわたりばったり」の状態だろうと推察すると、言います。 当の中国人ですらどうなるか解らない事態…

もう戦争状態でない戦争状態

中国軍の冒険主義的な情報発信者が、共産党に対し、中国海軍、中国空軍が精強で、日本より優位性があると発信してしてるのではないでしょうか? 共産党は、この情報をもとに、南シナ海で、ハーグ常設国際仲裁裁定裁判所での外交的敗退による国内のガス抜きに…

さあ、中国、韓国、北朝鮮へ反撃だ!

北朝鮮ミサイル 発射は2発、1発は直後に爆発 https://t.co/K3h5b180Bi #FNN — Fuji News Network (@FNN_News) 2016年8月3日 北朝鮮ミサイル発射 関係者「日本を意識した発射の可能性」 https://t.co/WZL00LFMQM #FNN — Fuji News Network (@FNN_News) 2016年…

7月29日に小欄は「中国人の不動産所有を制限すべき」を投稿しましたが、8月1日に同様の興味深い記事が産経紙の「産経抄」で取り上げられておりました。産経抄によると<div class="inyoumodoki">そもそも日本には、外国資本による森林などの売買に規制がない。ダミー会社が使われたり、</div>…

中国では日本人が土地を資産として所有することはできません。 ですが、日本での中国人の不動産取得は自由です。 自由というより野放し状態と言っていいでしょう。 現実に星野リゾートが開発したトナムは中国人の手に渡りました。 中国人にわたっても、従来…

漂流する鳩山反日総理を批判

鳩山由紀夫反日元総理が漂流する。 いっそのこと、戻らなければ、国家に多大に貢献になるかもしれないのに。。 鳩山反日総理を批判

作家百田尚樹氏、弁護士北村晴男が中国船の領海侵犯を斬る

中国により領海侵犯とスクランブル機フレア発射の実態とマスコミを斬る。 もう黙認、隠ぺいは国家的犯罪ではないでしょうか? マスコミの報道姿勢にも大きな疑念がわきます。 中国軍艦領海侵入とマスコミ

薄煕来息子の放蕩を許した「奨学金」の正体

収賄その他の容疑で収監中のmと政府高官・薄熙来の息子の奨・学・金を切り口に、この家族の実態と、薄熙来のファミリーの収賄メカニズムと風土をリアルに紹介した「イザ!ニュース」の「薄煕来息子の放蕩を許した「奨学金」の正体」が面白いです。 が、残念…

6月17日の真実・東シナ海上空で何があった

対中国機ドックファイト寸前の危機 6月17日の真実・東シナ海上空で何があった?防衛庁は情報漏えいを徹底調査中。今やるべきは調査ではなく、強硬抗議だろう政府が隠ぺいするということは、かなりの事態が生じたと言うことだろう。 odoaba.com 織田元空将の…

7月12日に向けての牽制がいじましい中国・井の中の蛙艦隊

元々、歴史的には沿岸警備海軍の中国海軍が、悪い夢を見て海洋海軍を目指すようになってしまった。 その海洋覇権を追求する過程で生じた、既成秩序との衝突。 フィリッピンは、ハーグ国際仲裁裁判所へ問題を提訴しました。 その裁定が7月12日に出ますが、圧…

南シナ海中国海軍の大規模演習地域へ哨戒出動する空母ロナルドレーガン

横須賀を基地にする米原子力空母ロナルドレーガンが、7月12日に出る、ハーグ常設仲裁裁判所の結論を目前に、国際秩序に敢然と、シカトウで挑戦するかのように、中国海軍が大演習を始める南シナ海パラセル諸島海域を含む海域へ、哨戒出動しました。 今回は…

反グローバリズムの流れの加速

英国のEU離脱国民投票は、離脱を選択しましました。 これが直接民主政治の怖さです。 制御不能な意思決定が、直接民主主義の美名に隠れて暴走し始めることです。 それは支配されるより主権を維持するほうを選択するのは当たり前です。 経済格差や価値観の相…

ポンドは売りだ!!!!

「英・EU離脱 国民投票やり直し求める請願への署名 350万人超に」200万→300万→350万この加速の仕方に、「民度の低さ」を見る思い。 1916年サイクス・ピコ協定の無責任さを見ても、 大戦中はユダヤ人から軍費の借金とそのその見返りにイスラエル建国と独立の…

沖縄県人の良識が問われる試金石

沖縄の票が心配ですね。 将来の英国になるなかれ。 終わってから、「実はアーダラ、コーダラ」は通用しない。 英国は沖縄県民にとって、大きな、しかも恰好な「他山の石」です。 https://twitter.com/FNN_News/status/747282065431793665 沖縄県では報道され…

国連関係機関のユネスコの実態

.wlEditField { behavior: url(#default#.WLWRITEREDITABLESMARTCONTENT_>_.WLEDITFIELD_WRITER_BEHAVIOR) } blockquote { behavior: url(#default#BLOCKQUOTE_WRITER_BEHAVIOR) } #extendedEntryBreak { behavior: url(#default##EXTENDEDENTRYBREAK_WRITER…

破たんの道をひたすら走る中国。

今年6月末までに、フィリッピンが国際仲裁裁判所に中国を提訴した南シナ海の領有問題で、その結論が待たれるところですが、それに先立ち、中国が国連海洋法条約を脱退しようとする動きがあります。 この状況は、中国を取り巻く国際状況のステージが一段レベ…

Free Tibet. 本来、支那は北朝鮮と同じような扱いを受けるべき国

思わず、facebook の友達の投稿に憤りを感じ、シャアしました。 実態は知っていましたが、ここまでの表現に出会うのは初めてです。 友達の言うFree Tibet. 本来、支那は北朝鮮と同じような扱いを受けるべき国なのに、日本の政治家や役人・財界人は優遇するこ…

国連の関連機関に正義は無い、中国の裏庭で、賄賂まみれズブズブだ💢

国連と国連が関係する国際機関は、ほとんどが、支那・中国の賄賂攻勢で中国の裏庭の状態になりました。 IMFですら、その例外ではありません。 連転機をフル回転させて印刷しまくる元・赤札は、昨年SDR特別引き出し権通貨になりました。 あの毛沢東の顔…

やればできるじゃないか、外務省

深夜未明・午前2時、外務省は中国大使を呼び出した。外交儀礼がアーダラコーダラいう中国大使に、非常時に外交儀礼を無視しても行うと表明する。めずらしく、腰が入った対応ぶり、やればできるじゃないか! 中国海軍艦艇の尖閣接続海域侵入事件、外交儀礼を…

青山繁晴氏、ザボイスで支那の暴挙を解説・中露の連携形跡は認められない

中露の連携形跡は認められない ついに侵入した中国艦艇の尖閣接続海域。未明に緊張が走る霞が関。 ザボイスで評論家・青山繁晴氏が解説する一部始終を掲載します。 中露の連携はなかった!! 5月9日夕方のザボイスをアップです。 未明の発生で、安倍総理は不…

支那中国海軍の暴挙

産経紙は号外も 外務次官が未明の二時に中国大使を呼び、厳重抗議をしました。当然だろうと思います。 中国の手法は、ステージを上げて、相手の反応を窺う。 相手が反応しなければ、それを既成化してさらなるステージにレベルをあげる、つまりサラミスライス…

【大暴走中国】習一族こそ“裸官”の代表 ダブルスタンダードが共産党政権の実体

習氏の一族こそが裸官の代表格なのだ。娘には「米国のグリーンカードを所持している」との噂があり、パナマ文書で名前が出た習氏の長姉夫婦の拠点は香港だがカナダ国籍を取得しているとされ、次姉夫婦の娘(=習主席のめい)は英国人と結婚し、子供もいる。 …

サミットの大成功が証明されました。

伊勢神宮から始まったサミット。 これは大成功を収めました。 なんといっても、支那が、王毅外相、報道部を挙げて牽制、非難を連日繰り広げたのですから、これほど戦略的勝利を収めた外交ショーは珍しいのではと思っているkazanです。 有本香氏が、解説しま…

中国外務省が米国防長官を批判 「冷戦思考で止まっている人がいる」・華春瑩報道官  

華春瑩、テメイの頭はどうなんだ! kazanの記憶が正しければ、冷戦が始まったのは1946年以降の話。 ありもしない、支那民族栄光をアーダラコーダラいう習近平の頭は1400年代の覇権主義で思考停止しているのは確かです。 元々、馬鹿な愚民を、栄光ある支那人…

最近静かな習近平

支那共産党内部の抗争が激化しているようです。 「プチ毛沢東」を演じる「習近平」は、台湾に独立派の祭英文総統が「選挙」で、繰り返します「選挙」で誕生したことへのカウンターは、航空機の定期便の便数の削減が精いっぱいでした。 祭英文総統就任前後に…

琉球独立工作機関 中国共産党 友の会

翁長市長時代のことですが、公安はマークしてるんでしょうな。 沖縄は完全に狂気の時代を狂喜してるかのようだ。

沖縄を文化的に侵略する支那共産党

沖縄を文化的に侵略する支那共産党、孔子学院は、まさにその前線であり地域に文化侵略の拠点です。 日本にもある中国政府肝いりの「孔子学院」 北米で次々閉鎖 www.j-cast.com 米大学から締め出される中国「孔子学院」の現場…米が疑う中国政府“浸透目的”と“…