katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

南房勝浦・鴨川行き&亀山総合病院見学

昨日まで、2泊の予定で南房へ。

途中、久留里から養老渓谷に立ち寄り、紅葉見物。

栗又の滝へ向かうが、現地は同行のマダムの車椅子ではアプローチ困難で、道路際からの見物になる。

紅葉はまだ始ったばかり。

 

勝浦のハーベストクラブに投宿。

 

ハーベストクラブは勝浦市街から車で約15分くらいの山側にある。

部屋からは海が一望できた。

勝浦は、<朝市>が有名とのこと。早速、朝食後、朝市へ行ってみる。

平日の所為かあまり混んでいない。

活火山はどういう訳か<市場>が好きだ。

海外へ行っても必ずと言っていいほど<市場>行く傾向がある。

<市場>はおもしろい。

その場所の<生活>のにおいを嗅ぐことができるからだ。

勝浦の朝市は、勝浦漁港の直ぐ近くの一角で開かれている。

その一角が月の前半と後半で分けられているの興味深い。

理由はなぜだろう?

昼過ぎに、今回の主目的である安房鴨川にある<亀田総合病院>の見学へ。

シーサイド沿いの、それもヘリポートも備わった総合病院でTV等でもよく取材されるという総合病院だ。

昼食を入院棟の最上階(13F)でとる。

窓越しに海が一望できる眺望のレストランで、味も美味しい。

食後、入院棟の1Fに」のコンシェルジュへ見学の申し込みをする。

当方の目的を伝えると、病院の説明や、転院手順、診療対応について説明を受け、続いて入院病室の見学ができた。

病室の見学は、一般個室、と12Fのエグゼクティブ病棟の個室だったが、現在通院中のT病院とは比べようもなく快適な病室で、健康な活火山でも入院したくなるような環境。

闘病中のマダムが、この亀田総合病院にこだわる理由が納得させられた。