katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

行ってきました、フィットネスクラブ。

先月末に入会した近所のフィットネスクラブ。

本日19時に初挑戦!

実は活火山、フィットネスクラブは過去に経験があるんです。

最初は20代後半。

神宮外苑、国立競技場の下にあったスポーツジムに通いました。

個人タクシーのドライバーが多く利用していた記憶があります。

その次が新宿の<Do Sports>の30代前半。

ここでは、プールとサウナを利用。

この頃、水泳の基本を習いました。

40代は、区のスポーツ施設で水泳、バトミントン、ビームライフル

ビームライフルはコースに参加して、結構優秀な成績を修めたキャリアがあります。

これを継続していれば、エアライフルのライセンスを取得してたかも知れない。

その後15年のブランクを経て、思い立ってフィットネスクラブに入会。

その目的は、かなり一般的です。

<ストレス解消>

<メタボ解消>

<シェイプアップ>

実は活火山、5年前の会社での健康診断で軽い高血圧を指摘されました。

すぐに近所の病院で降圧剤を投与されましたが、降圧剤は血管を拡げる事で物理的に血圧を下げるものだと聞かされて、本質的には生活習慣を変え、食生活を肉食中心から野菜・魚の食事にシフト。

とりわけ野菜の大量摂取と塩分の排除に努めることで、血圧を何とか高めの正常値に維持することに成功しました。

またこのことで、体重を4.5?減量出来たが、あと3~4�sの減量が欲しいところ。

先日の健康診断ではメタボぎりぎりの84センチが確認されました。

体型も、<ポコ腹>で腹筋が必要な事を認識。

結果、意を決して、今回のクラブへ入会の運びになった次第。

費用は月一万円弱。

一ヶ月に10回から13回行ければ、一回コストは約1,000円前後。

サウナや風呂の設備もあるから、銭湯大好きな活火山にとっては、銭湯代を考慮すれば、プール使用、アスレチックやジム使用コストが一回あたり、実質5~600円になる。

この費用が、<ポコ腹><メタボ><ストレス><減量>に繋がるなら、言うなれば、<買い>です。

そして今回のクラブへ初挑戦

エレベーターで4Fへ、靴を脱いで内履きでフロントへ。

入会申し込みから今日で5日目だが、活火山のメンバーカードは紙の仮カード。

本カードだとコンピュータ端末でチェックインが可能で、どうやらポイントも貯まるシステムのようだ。

さらにカードはロッカーの使用にも使われる。

ロッカーを閉める時に、ロッカー扉の内側にカードを挿入することで、ロッカー扉のキーがロック可能になり、ロックされたキーを持参して、施設の利用ができる仕組みになっている。

世間知らずの活火山、驚きながらも大いに感心しながら、平静を装いながら、水着に着替えてプールへ直行する。

25メートルプールで早速、クロール。

おり返しの50メートルが結構きつい。

衰えましたね、活火山。

かってドゥスポーツで5~600メートル泳いだ活火山の面影は、過去の幻。

ヒィヒィ言いながら、今夜は最初の50メートル1本後、25メートルを8本。

これで肩こりが解消で出来ればラッキーと思いながらプールサイドで休憩する。

そこで気がつきました活火山。

今日のいでたちは、競泳用のビキニパンツ。

これが既にこの世界では骨董品であることが判明する。

周りのスイマーは皆、ロングの身体にフィットした水着を着用しているではないか。

帰ったら、ネットで水着を検索しようと決断しながら、プールを後に、サウナへ。

サウナ、水風呂、ジェットバスを体験して館内の様子をチェックしチェックアウト。

それにしても、高度にシステム化された施設には少々カルチャーショックを覚えた活火山の身体が久方ぶりの水泳で心地よい。

帰宅して呑んだ缶チューハイが、これまた旨い。

この快感でクラブを継続できれば、活火山のボディスタイルと生活スタイルが変るかも知れない。

楽しみだぞ!