katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

鰻屋店頭政治

土曜日の朝、TVの週末報道・ワイド番組では、マスコミとのハニームーン期を過ぎた鳩山政権へのバッシングが始まった。


その口火を切ったのが、日テレ<ウィーク>


何も決断できなーいこの総理、社民党のおババ、国新のおジジ、実家の上皇の三重苦の中、マミーから頂く毎日50万円の使い道を考えるのにお忙しいのでしょう、政治の方は、花火を上げ、大団扇であおっておいて、何も口には入れてくれない。


うなぎ屋の店頭政治だ。


せめては、民主党のだ~い好きな中国産のうなぎとギョーザを総理のポケットマネーで、総選挙の支持層へ振舞ったらいかが?


活火山、こんな冗談を言いたくもなる。


大見得切った温暖化対策国際会議には、<90年比25%削減>の大見得を切ってコペン入りし主導権を握ろうとご活躍ですが、その様子はあまり伝わってこない。


コペンの会議では、民主党のだ~い好きな中国が障害となって、なかなかとりまとめが出来ないそうな。


臣下の礼を尽くした民主党の代表、朝貢外交先の中国へ諫言なぞは期待も出来ない。


100日過ぎれば、賞味期限も切れるということか。


先日、活火山の大先輩が言っておられました。


<我が家は子供もいなければ孫もいない。持っている財産を老妻と二人で静かに使い終わるのと、寿命が一致するのが理想。ただ気懸かりなのは先祖代々の墓が海面数メートルのところにある。温暖化で海面が上昇すれば水没も免れない事>


同様の環境下にいる活火山には、ドシ~ンと迫る説得力のある一言でした。


明日のフジテレビ、テレ朝はどう出てくるか?


これから、番組予約を入れなくては。


 

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