katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

5月9日、産経紙、良い事、良い切り出しです。

北回帰線の南、北緯22度38分、今日の高雄は曇り。室内で27.4度。外なら春の終わりの、外なら風が気持ちよく冷たいような感じです。

さて、今日のMSN産経ニュースのトップは、阿比留 氏の【護憲派唱える「パリサイ人」たち 米大統領にまでご
注進とは】
です。記事では、<民主党元行政刷新担当相や小西洋之参院議員ら有志15人が在日米大使館に対し、安倍政権が目指す集団的自衛権の行使容認を支持しないよう求める文書を提出した。>

これは、キリストを謀殺、告げ口したパリサイ人の頭が、
議員。オバマ氏が長官ピラトの構図。これで、映画<ベンハー> のチャールストン ヘストンが出てくれば、70mmの超大作になる。
告げ口外交を繰り返して、そのつど自らの墓穴を掘ってきた、どこかの愚かな元首と同じ行動を踏襲する護憲派という、歴史を静止できず進歩ができない哀れな似非知識人であることも自覚できない、ガラパゴス社会の【市民】、チョイト長いがこれくらいの揶揄は許されるでしょう。

彼等は、戦争というものを、歴史という社会科学的視野から考察、分析することができない人種です。 彼等には、戦争を語るとき、【文学】的素養のなかで占める【情緒】的側面でしか思考出来ない人達と言えます。 

このような人達を選出した選挙区の民度が疑われてしまいます。記事で筆頭に書き出されたパリサイ人こと連棒議員、タケシが以前言ってました。「ナンダ、あれは。スナックのママみたいな襟立てファッション。。。」にバッチを付け、目立ちがり屋で、バラエティタレントまがいの議員サンに、「二番ではいけないんですか?」迷発言を残した経歴を持つが、言われたキャリアの人の苦渋を思うと、今でも、ついご同情してしまう活火山です。