katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

今日の産経紙です。 日本の集団的自衛権に中国は警戒、軍拡加速も 韓国「黙認」

最近、 中国は静かですね。 今、リムパックにご招待され、 病院船を入れた大艦隊の陣容で、 合同演習に参加するようです。 日本、 アメリカ、 オーストラリアは、 合同演習を通して中国海軍の実態、 特に、 艦隊移動、 艦隊運動のコミュニケーションの実態から、 いかほど脅威を持たなければならないかを探るチャンスですね。

それにしても、 この艦隊は今回はバシー海峡を抜けていってると思います。

合同演習期間中、 それと7月の中国の主席が韓国を訪問する間は、 南シナ海、 バシー海峡、 台湾海峡東シナ海は、 静かなもんでしょう。 今日は韓国と韓国人について、話してみたいと思います。

7月に中国の主席が韓国を訪問、 韓国の主席と対日工作と対策の秘策を打ち合わせるような構えで、最近この二カ国が静かです。

韓国人のことですから、 またなにか悪さかアコギな秘策を練っているのかもしれません。 室谷克実 氏 は、時事通信社で、 5年間のソウル特派員の経験を持ちます。 室谷克実 氏の韓国論、 韓国人論はとても良く的を得てまして、 動画をみても、 また話しを聞いても大変良く、彼の国のことが手に取るように見えます。


その、 室谷克実氏の韓国人評は、 第一が 【息を吐くように嘘を吐く人々】でした。 偽証罪、 誣告罪、 詐欺罪 の件数から入る切り口はとても、理解しやすいです。 

また、 ある、 ジャーナリストの話で、 記憶に残っている話があります。

【韓国人は、人を貶めることにかけては、中国人の上を行く才がある】ということも聞いています。 そして最近のブログか何かで、 【韓国人は、 避難されたり、 馬鹿にされるよりも、 無視されるのが、最も辛い】らしいということを知りました。

この3点のキーワードで、 諸問題を見れば、【さもありなん】と言う結論に達するのが容易です。

日本が最近、 韓国を無視するようになったら、 態度が一変してます。 河野談話の検証以降は、 たまに【朝鮮日報】【中央日報】あたりから、 記者や主筆の悲鳴に近いあせりも,   見え隠れするようになりました。

【セウォル号】で見せたくれた、 これでもか、これでもかと、 終わり無く韓国社会の宿痾のような言動、行動の背景も簡単に納得させられます。

この流れを見ていると、 最近本当にブログやfacebook を,  のぞくのが楽しくなってしまいます。