katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

断捨離、今日で24日

断捨離を目指し、活火山の高雄ライフは今日で24日目だ。



昨日と言うより昨夜、お知り合いが左営のマッサージへ連れて行ってくれた。



簡単にマッサージと言うが、活火山が日本のジムで経験してきたスポーツマッサージより

強烈無比!



慣れないズーペンに気を遣ってくれて、さほど力を入れていないとのことだが、

マッサージ台の上に伏せた状態で始まるやいなや、



<うぉっ!!> <ぎゃっ!!> <ウッ!!> <etc>



数えきれえない<悲痛>な発声をあげる活火山。



先生曰く、

<身体のすべての筋が硬くなっています>

       それは筋トレの成果じゃないのかい(ひとりごと)





脳卒中になる可能性があります>



       とりあえず隣の大同病院(高雄市前金区)へ行ってみるか(ひとりごと)



悪戦苦闘30分、活火山がコレほどまでに<マゾヒスト>であるとは知らなかった。



会計でNT300円支払い、来週の予約をする。



受付にあった名刺を見ると







マッサージではなく厳しいタイトルが並んでいるじゃないの。

この老子は只者では無いです。



きっと、Formosaの阿里山か玉山あたりで修行をされた先達に違いないと

活火山のpurpleな脳はとっさに判断した。





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