katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

今日の産経抄 は、まさに【いつまでもたってもダメな東亜日報】ですね。

7月12日産経抄は、


▼ロッテホテルが、予約を受け付けていた自衛隊創設記念日のレセプションを前日になって「開催できない」と通告した。「お客様第一」を掲げて成長してきた企業とは思えない仕打ちである。▼同情すべき理由はある。韓国紙の東亜日報が10日付朝刊で、レセプションを批判的に報じ、開始時刻と催事場の部屋まで明示したのである。抗議電話が殺到するように新聞が仕向け、ホテル側が屈したというわけだ。


と伝えています。http://sankei.jp.msn.com/world/news/140712/kor14071203070003-n1.htm


この、状況を創りだした確信犯は、紛れも無く韓国紙の東亜日報です。 聞けば、 東亜日報は、 朝鮮日報、 中央日報 と並ぶ韓国の三大紙のひとつです。 韓国の朝日新聞とまでいわれており、 朝日新聞とは現在も特約紙の関係にあり、東京支社を東京築地の朝日新聞社のビル内にあるとなっています。


本来マスコミは、 知的観点で、 冷静な批判と公正な真実をの提供を通して、 社会に貢献するものだと解釈するkatsukazanにとって、 東亜日報の報道は安っぽいアジテーターそのものの記事です。 普通のこと普通で通らないこの国では、 民族をいびつな狂気の世界から普通の世界へと啓蒙すべき責任のあるマスコミであり、 普通の国なら【威力妨害罪】が適用されて不思議のない事件です。


先の【セィオル号沈没事件】で、 韓国は【三流国】と認め、 三流国へと民族を誘導し、刷り込んだ責任の一端は【マスコミ】にあると総括したはずなのに、 まったくの【反省】【学習】【進化】の跡が無いことが明白になりました。

三流国民に、 今回の記事を掲載したらどうなるか、 普通のレベルのマスコミ人なら容易に想像できるのに、 それを知らないマスコミは社会の公害でしかないでしょう。