katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

今度は中国が戯言を。。。東アジア町内のならず者がなにを言う、

習近平

9月3日12:58の記事ですので、4日の産経朝刊には出るかもしれません。MSN産経紙より。

「日本は中国を真の勝者と認めたことがない」http://sankei.jp.msn.com/world/news/140903/chn14090312580005-n1.htm

「日本は中国を真の勝者と認めたことがない」と強い不満を社説に表明です。

日中戦争では、事実上日本が降伏したのは、中華民国の政府で、歴史的に解釈すれば、1945年9月2日に日本政府は降伏文書に調印してることをご存じないようです。

そのころ、中国共産党はどこでなにをしてたのでしょう。おそらく、中華民国の国民党軍との戦に備えて、ヘルメット代わりの中華鍋でも集めていたのではと想像します。

>戦争に絡む歴史問題で「不断に中韓両国に挑戦」し「傲慢だ」と苛立つ。。。

■町内のチンピラ愚連隊であった組織が反社会的勢力のヤクザの組になったから、尊敬して、挨拶もして頂戴とでも言うのかね?

■昔を知るkazanには、それは無理無体というものです。 

■はてはて、今を去ること30数年前、友好とやらの意味不明な言辞弄して、使い回しの上下に慣れない惨めなネクタイを締め、集団で徒党を組んでは、ニューオータニの旧館に泊まり、友好商社なる零細商社に顎足宿をたかり、生産設備の取引を度外視した輸入価格で提供させられた、日本国が「傲慢」とは片腹痛い。

■以来、密入国は日常茶飯事、日本に来る中国人はコンテナの箱入で入国し、窃盗、偽造を生業とする不逞の輩の代名詞が日本では【中国人】になった歴史と事実を知らないらしい。

■kazanは都内某警察署の防犯標語で、賞をとった標語を教えてしんぜようと思います。

【気をつけよう、暗い夜道と中国人】

ここまで譲歩してやって、盗人に「傲慢」と言われる筋合いはない事を、標準的な日本人を代表して、以上を教えてあげよう、 少しは学習しろって言うの!


■■■中国にカチンと来てしましいましたので、鼓山フェリーで行く旗津の磯浜の動画、第4篇最終編はリンクで御覧ください。