katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

佐渡、新潟、関越ルートで首都圏が見えてくる、C国の謀略と野望

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かなり長文になり、読みづらい時には、こちらのリンクのほうが少しでも、読みやすいかと思います。


佐渡市新潟県)の道の駅が【1円】で新潟国際芸術学院が買い取りました。学院の理事長は東富有 氏で、日本に帰化した、大連出身の中国人。


■この売却が決まるとシナ外務大臣で駐日公使でもあった唐家センがすぐにやって来て佐渡ヶ島を視察しました。


■東富有 氏は佐渡にシナ留学生3000人を計画していると発言


■安全保障感覚の少ない佐渡市長、3,000人の留学生の声で舞い上がり、この三年間で1500万円の補助金を支出。


かって新潟市では、5000坪の中国領事館建設用の敷地購入を進めていましたが、2011年12月、新潟市議会はこれを阻止しました。

3、000人の留学生が佐渡に住んでくれということで、島ぐるみで歓迎、 1円で売却、1500万円の補助金まで出すほどまでに、フィバーするくらい過疎化が進行する佐渡に、建設される芸術学院のため、超大物政府高官が視察する不自然感を払拭できません


中国は新潟に大変執着です。


当初予定のしていた領事j館の5000坪の広さ、領事館業務をするには、あまりにも不自然な広さです。 もちろん、計画が実行されておれば、そこは日本の法律が適用されない治外法権です。

従来の在日中国公館が、その外交官特権を利用し、せっせと小火器(小型の武器)を運び入れ数年かけて量的にまとまったものを新潟の領事館に保管するシナリオも否定できません。

朝鮮半島北朝鮮領【羅津】港は、すでに中国が軍港として10年の租借がごういされ、大型艦船の埠頭整備が着々と進められております。

すでにfacebookページ【中国の矛盾と嘘と恫喝を記録する】では、この情報が投稿されて、詳細が紹介されています。

【中国瀋陽軍区】→北朝鮮【羅津】→【佐渡ヶ島】→新潟市→関越道→?

かって、北朝鮮への拉致事件もあった佐渡ヶ島、携帯可能な兵器を羅津から佐渡が島の西海岸に運び入れるくらいのことは、さほど難しくはありません。

全ての思惑や過程、想定、可能性が妙に一致することに、かえって疑惑を感じます。掲載の画像はfacebookに掲載された投稿文です。

参考までですが、 尖閣列島とその海域(南シナ海宮古水道)では、大規模な武力衝突は起きません。理由は狭い海域では、大規模な軍艦船の展開は不可能ですし、制空、制海能力、対潜水艦戦術能力は海自、空自のほうが圧倒的に優位にあります。

 

したがって、 中国は沖縄では、 沖縄の独立云々をプロパガンダとして発信しても、前段の理由で、日清戦争の数時間の黄海海戦で全滅した【北洋艦隊】の二の舞いを避けるくらいは、学習しているはずです。

 

大変長文になってしまいましたが、 ありがとうございます。