katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

大中華も小中華に劣らず。。。

仁川のアジア大会では、各国の選手が日本と同様の韓国によるアウェイでの不利を消化不良になる程見せつけられ、帰国後はSNSやブログで、受けた不当な仕打ちを世界に発信しました。

タイ国からの発信はそれが世界に広がり、「Be Korea」=不正行為をする、 「Don’t Korea」=韓国人のようにはなるな  が拡散中だそうで、お喜ばしい限りです。

韓国が小中華なら、大中華は無論中国です。 大中華は小中華に負けじと、国際社会で夢とお笑いの話題を提供してくれています。

■「中国は平和を愛する国。他国を侵略したことはない。どの国も脅したことはない」 2014年1月 ダボス会議で、中国工商銀行の姜建清会長

■「中国は平和を愛する国家。海軍は周辺国に挑発的行為を採ったことはない」 2013年6月シンガポールアジア安保会議で、人民解放軍副総参謀長の戚建国中将

■「南シナ海での中国の主権と管轄権は2千年前から確立し、条約発効のはるか前だ」 2014年6月シンガポールでのアジア安全保障会議中国人民解放軍王冠中副参謀長

■「中国を挑発しており、決して受け入れることはできない」2014年6月シンガポールでのアジア安全保障会議中国人民解放軍王冠中・副総参謀長、 法による南シナ海の安定を訴えた安部総理の演説に対して

■「対立がさらに激化した場合、我々はより強力な対策を取ることができるだけ。外交交渉によって問題が解決されない場合には小規模な軍事衝突を起こすことが可能だ。」 黄林異少将

■「中日摩擦の一層の拡大を回避する唯一の方法は、日本が譲歩すること。 日本が道を譲らない場合は、中日間の摩擦は更に悪化するだろう。」黄林異少将

■「中国は日本を侮ることはできない。しかし現在、中日両国の実力差には、逆転が生じた。」彭光謙少将

■「日本が身の程を知らず、米国の力を借り拡張を図り、中国と対立しようとするならば、それは自殺行為だ。中国は軽々と日本をおとなしくさせることができる。」彭光謙少将

■「日本が理性を失い、危ない方法をとり続け、盲目的な行動をすれば、その影響は自分に返ってくるだけだ。」彭光謙少将

■「中国は中日友好関係を重視しているが、原則を使って駆け引きしたりせず、相応の措置で反撃するだろう。」彭光謙少将

■「日本が(警告射撃として)曳光弾を1発でも撃てば、それは開戦の1発であり、中国は当然、遠慮なく反撃せねばならない。(日本に)2発目は撃たせない」彭光謙少将

■「我々は日本の国際正義への挑戦を懲らしめ、全世界反ファシスト戦争の上に正義の力を結集したいと思います。」彭光謙少将

■「戦争が始まれば、東京を空爆することを考えなければならない。」羅援少将

■「日本の現在の実力を見ると、自衛隊を島に駐留させても、中国は海・空の包囲封鎖を行い、日本を封じ込めることができる。」羅援少将

■「釣魚島をめぐる紛争は、中国の国民感情に関係しているだけではなく、より重要なのは第二次世界大戦での勝利の成果を維持することに関係しているという点にある。」羅援少将

■「ポツダム宣言第8条は「カイロ宣言ノ条項ハ履行セラルヘク、又日本国ノ主権ハ本州、北海道、九州及四国並ニ吾等ノ決定スル諸小島ニ局限セラルヘシ」と定めている。ここに琉球列島は全く含まれておらず、釣魚島(日本名・尖閣諸島)にいたっては言わずもがなだ。」羅援少将

■「軍事衝突が起きた場合の責任は「間違いなく日本側にある」羅援少将

■「(軍は)国家主権を必ず守らなければならず、一寸の領土も減らしてはならない。」戚建国中将

■「中国の安全に対する脅威は主に海上で発生する。領土と海洋主権と利益は決して放棄しない」戚建国中将

■「日本政府に対して丁重に警告する。火遊びをするな。さもないと、この危険などたばた劇がもたらす全ての結果は、日本が引き受けることになるだけだ。」

■「日本に対して警告する。火遊びをするな」 「現在の中国は甲午戦争(日清戦争)期の中国ではない」中国人民解放軍総政治部が刊行する解放軍報

■「部隊は『招集されれば直ちに駆け付け、駆け付ければ戦争できる状態にし、戦えば必ず勝利する』よう確保しろ」習近平共産党中央軍事委員会主席

熱いですね、人民解放軍。それと最後の習近平主席の言がすごいです。

蒋官の発言が何か三国志水滸伝を読んでいるかのようになってしまいます。中国の大好きな市民の皆さんや、媚中派の経済界、政界、マスコミ界の諸兄はこの発言を真意を理解しているのでしょうか?