katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

驚いて、喜んではいられない韓国原発に実態

暑い、熱い高雄・台湾から発信してます (;^_^A

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偽物の不良部品が使われたり、事故を頻発させたりと危険きわまりないハンビッ原発の内部(KBSニュースより


産経紙関西版・【岡田俊彦の軍事ワールド】で驚くべき韓国の原発の実態が報じられました。 タイトルは【韓国原発、「欠陥・事故」続出の恐ろしき実態…偽造部品納入は当たり前、放射能漏れ数値は18倍増に修正

お笑い韓国軍」「お笑い韓国軍兵器」 は御存知の通り、韓国を結果的に揶揄する【YouTube】のコンテンツで、いまや変えゴリーにもなっております。 ニュースと限られた番組だけが日本と リアルタイムでしか見れない、高雄在住のkazanには、【YouTube】を見るのも、ストレスの解消法で、日夜取っ替え引っ替え見ておりますが、この 「ホルホル」系を見るのは、とりわけ至福の一時です。

韓国の制作、建築物は、外見だけ見れば、先進国の一流品と何ら変わりませんが、建築物は傾きがあったり。、崩壊が後を絶たず、兵器に関しては、世界に誇るウリジナルに限って必ずと言っていい位の欠陥があって、使い物にならず、それを掘り下げることが、「お笑い韓国軍」「お笑い韓国軍兵器」の【YouTube】コンテンツの主題になっています。

つまり、基本的な設計ミスもさることながら、使用される部品や素材に、偽造品や規格外品の使用が横行しているのが理由です。

記事では、 最後の結論で【鎖の強度】飲みだしで、記事全体をワンセグメントで報じています。引用です。

鎖の強度


こうした事故の背景には、「部品1つくらいなら」という軽い気持ちで安い偽 造品を納入する儲け主義や、「1カ所くらいなら」という安易な整備・点検の姿勢があると指摘される。何事も一から設計して製造することをせず、技術の“パ クリ”に走りがちな韓国特有の欠点といってもいい。「鎖の強度は、最も弱い輪で決まる」という考え方を徹底しない限り、事故はなくならないだろう。

その結果、原発側が当初放射能漏れの総量について、1・1ギガベクレル(11億ベクレル)としていたが、10日後に「実は18・8ギガベクレル」(188億ベクレル)だったと18倍の量に修正。もはや何を信じていいのか分からない状態だということです。

詳細は添付でリンクしますが、客船沈没で、世界にさらけ出した、すべての組織の機能不全は、韓国では起こるべきして起きた事故であり、すべてのチグハグな対応だと理解できます。この国には、まともなものは何一つとしてないことは事実でしょう。 

それでも、問題は、原発となれば、日本にモ影響するだろうし、平昌冬季五輪の開催もあることで、高みの見物という訳にもいかないので、心穏やかなことではありません。