katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

悪戦苦闘のAudacity +  青山繁晴 ニュース解説動画5分

audacity

音声編集ソフト「Audacityと格闘48時間・死闘高雄編」

 まるで、往年の東映映画「仁義無き戦い」のタイトルのような感じ、kananは好きなんですよね。

深作欣二監督の名作・最高峰の作品と思っております。 音楽もイイですね。 津島 利章の作曲です。 kazanが金を出してダウンロードした唯一の曲です。
この音楽を聞きながらの作業ということには程遠い、悪戦苦闘の2日間です。

さすがに、テキスト系のDNAでかろうじてと言うより、細々と進化してきたkazanにはかなりハードルが高い相手でした。
どうも、グラフィック系、 ビジュアル系、 デジタル・オーディオ系と言うのは用語があまりにも難しい。
kazanのセコい人生では体験したことの名い場面、用語との遭遇でかなり参りました。

複数の音声ファイルを一本につなぐ、これがまたエラく難しい。 いや、難しいというより、やり方の手順が理解できないということです。

その次のハードルがまた往生です。
つながった一本のオーデオファイルの音声が、最初のファイルと後のファイルの音声レベルが全く違うのです。

Audacityでは、そのレベルの調整もできることになっているのですが、これが結構微妙な手作業になり、読んだだけではイメーッジがわきません。
結局、「Youtube」サイトで、動画の解説で、どうにか手探り状態です。

延べ2日をかけて、どうにか出来た「YouTube」動画に、BGMと思ったのが、これまた大変な作業なんです。
いっその事、「Youtube」の編集画面でやるほうが簡単なような気がします。

終わってみて、

audaciyは、それでも大変なソフトのようです。 録音もできますし、極端な話し、楽器の演奏が出来る人や、 カラオケテープのある人はaudasityに楽器演奏部分を一度取り込み、 次にその演奏を聞きながら、自分の歌をいれて、ひとつの楽曲としてまとめ上げるとか、 ドラムのリズムを取り込み、その次にその上にベースやコードを打ち込み、 メロディを木管あるいは金管楽器で演奏すれば、簡単なバンド音楽の楽曲ができるかもしれません。

あるいは、語学の練習や、案外ボイストレーニングへの応用も可能かもしれません。

まずはやはり、慣れて使いこなせるっようになることが大事なんだろうと思いました。
それにしても、疲れました。

 

■そして出来たスライド動画です。

「アメリカが4年ぶりに新たな国家軍事戦略を発表」て出来たスライド動画です。

理想主義者のオバマ大統領は、イランに始まりシリア、イラク、クリミア、ウクライナ、東アジア、そして南シナ海まで、全ての地域で後退するのを容認してきました。
このオババ・アメリカの後退は世界の地政学的秩序をカオスのどん底へ押しやりました。
それぞれの地域の独裁者、国家主義者、国粋主義者パンドラの箱を開けるのをワシントンから眺めていたに過ぎません。
アメリカ統合参謀本部が、新たな国家軍事戦略を発表したことは、あと1年半を残す理想主義者の任期を見透かした総括と言える戦略と理解するべきでしょう。