katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

この、醜い支那・中国人

The government of Taiwan people とThe government on Taiwan people の区別は、暴虐無知蒙昧な支那中国共産党員には理解できないだろう。

対岸の赤い帝国に秋波送る台湾人は2割に満たないはずです。 これは高雄に住んでて感じるkazanの実感です。

現実を知らない、報道部と言うからには、大方、無知蒙昧で神経病(センジンピン)患いの黄磊 氏が 華春瑩と想像します。 外交部は思考回路も田舎芝居の役者レベルだから、怒る気にもなりません。

日本、台湾、フィリッピンの西太平洋ラインが地域の安定を志向することは否定出来ない事実です。

 

■また始まった、支那・中国のガス泥棒

これこそ、「盗人猛々しい」を地で行く支那・中国人の発想そのものではないか。 もっとも、孔子が日本で生まれておれば「タダの人」。支那で生まれりゃ、「孔子サマ」。 この意味解るかな?

それでは、もう一つ。

シンガポールがなぜ、アレほど清潔で、規則正しい法治国家なのか知ってるかい?外交部の報道官サン。 建国の父で共産主義者の故リー・クアンユー氏の偉大なのは、彼は華人の思考、行動を完全に理解してたということです。

答えは、どちらも支那人、生来道徳心も勤労心も、向学心も欠けた民族ということ。 一方はその民族を少しはまともにすべく儒教の始祖になり、一方は国作りに当たり、徹底的なペナルティと強権でもって今日のシンガポールを築き上げたということです。

「オチ」を付けるなら、 支那・中国人は、2500年もの間、孔子の教えを聞きながら、孔子の危惧した通りの民族と国家になったということです。

「マクラ」が少々長すぎたようですね。

 


 22.62644 120.29785

https://youtu.be/ArbgST9ScOI

動画「高雄チャンネル」
http://goo.gl/l7ELt8

広告を非表示にする