katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

民主・共産の野合が始まる・これも政権側の追い風になるかもしれない

先の通常国会終盤で、登場したSEALD’sの代表者の評判が今ひとつよろしくありません。

朝までテレビでは、完全にその未熟さ、稚拙さを露呈しまったようで、kazanのfacebookのFBFのウォール投稿で

は、辛辣な批判にさらされております。
逃げ出したのと同じだ。 大人と政治の世界をなめてるのか?

SEALDs


担ぎあげた野党も野党だ。
安物のメッキ物に粉かけた責任はどうするんだ?
 

あまり興味が無いので氏名はわすれましたが、あの明学生は、結果的に民主党共産党のマジックにかけられた、哀れなピエロを、国会や国会周辺、テレビで演じてしまったようです。

稚拙な彼にマジックをかけた、左派は今度は、民主党共産党選挙協力だそうで、何やら、「革命統一戦線」を思い起こしてしまいす。 これは日本の政界用語では「野合」と呼びます。

末期症状の病人が無理やり近代医学の粋を集めた集中治療室で、点滴、酸素マスク、胃ろうなどでベッドでスパゲッティー状態になって延命を図るかのような左派系の状況に、ネオコン・リアリスト(新保守・現実主義者)のkazanは、つい口元が緩んで微笑んでしまいます。

青山繁晴氏が、あまりの阿呆らしさに、コメント時間がわずか数分でしたので、kazanが味付けをしました。

お口に合うといいのですが。。


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