katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

櫻井よしこが福島瑞穂を完全に黙らせた瞬間

実は、例のごとく、youtubeを徘徊中に遭遇した動画です。タイトルが気に入りブログにパクりました。

不肖活火山の大嫌いな福島瑞穂が、 尊敬する櫻井よしこ氏が完全に黙らせた時の対談・討論。

これは、保存版の価値ありです。
 


福島瑞穂なる人物は、討論が劣勢になると、巧みに問題点をすり替えたり、 逃げたりします。

また、動画中で、櫻井よしこ氏が表面的に紹介した、国連人権委員会、のクマラスワミ報告書のスリランカ人が報告書に記載された、櫻井よしこ氏が口にするにはオゾマシイとまで言わせた内容も、すべて、日本の特定のグループが意図的に、でっち上げことは間違いありません。
 

この問題を指摘する時、日本人の三人に弁護士の存在を無視することはできません。

戸塚悦朗、 高木健一、 この両名に関しては、歴史研究者藤原信勝氏の「従軍慰安婦で、日本の名誉を売った二人の弁護士」 http://bewithgods.com/hope/jiji/ianfu2.html をご参照願いたい。

そして残るのが、今回の福島瑞穂弁護士です。
 

この三名と、朝日新聞関係者、河野洋平官房長官は、 国民の代表が集う国会の場で、 強制性を海外に発信した責任者として総括されなければならないと、常々思っております。
 

スリランカに数千人以上いる売春婦の人権問題を尻目に、 発展途上国枠で活動する国連の委員会(専門委員会ではありません)のスリランカ人の女性弁護士に、世界で最も難関と言われる、日本の司法試験をパスして法曹界の住人になった人間が、特定の意思をもってでっち上げを刷り込むことは、たやすいことです。
 

朝日新聞が誤報報道を発表して一年以上になりますが、国際社会での誤解はまったく消滅していません。 朝日新聞が海外主要紙に、主用言語、数ヶ国語での、広告掲載を一切していないことが最大の理由です。

関係者の一括の日本政府による、国会招致の事実、総括の公表が、誤解を解く大きな一歩になるものと考えるものです。

 

 

櫻井よしこ福島瑞穂を完全に黙らせた瞬間