katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

南京事件の裏ばなし

南京事件、やってしまったというのは福島県会津若松にあった歩兵第65聯隊の手記だけ。 多かれ少なかれこのたぐいはつきもの。
日本各地への焼夷弾による無差別空襲や原爆投下。
それでも人間がこの地球上にいる限り戦争の火種は尽きないです。

この資料はkazanがお初です。

facebookページ「報道されない事実」に歴史学者の藤岡信勝先生から日野まり子さんへシェアされた記事をkazanが又シェアでした。

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自身の投稿分拡大で引用です。

藤岡信勝先生→日野まり子さん→kazanでシェアしました。

10万から数字が一人歩きして30万人。

20万しかいないところで30万死んで人口が25万になる、孔子老子諸葛孔明も真っ青。

プロパガンダ大好きの 蒋介石夫妻が南京の「な」の字も言わない事実、毛沢東も言及せず、逆に日本軍に感謝している怪。

士官学校時代、松井白根大将宅に寄宿した蒋介石は、 松井大将の処刑に対し、「松井閣下にはあいすまないことをした」と発言までしている。



残虐な写真に使用されたのは通州事件とか、中には義和団事件の分まで、なんでもありの支那人感覚には呆れます。

出自を隠す「江沢民」が、現在の仕組みの仕掛け人で、金は日本政府の金で記念館が建てられた。


 ふざけた支那人の発想です。

これで、最後のほこを収める時、
「おお、日本人アレヲ信ジタアルカ!?」 「アレ、ミンナ共産党ノ宣伝アルヨ」「私怖イヨ、共産党は。タカラ、チュウコク人、ミナ信じジタフリアル」

これでお終いになる世界、それだけに許せない思いです。
今日はしっかり愛国男子でした。愛国オジジではありませんです。 
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