katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

台湾の去りゆく総統、馬英九が残した負の遺産


台湾に住んでいる関係で、ついこの話題に目が行きます。

台湾独立を志向する蔡英文氏には、大きな足かせだ。

さり気なく負の遺産を置いていく。これも孫子の兵法。

かっての国民党軍と同じだ。


南京を撤退する時国民党軍が足手まといになる女子供、老人を虐殺。同じ民族を虐殺するのは支那の伝統。
その国民党等の遺伝子をシッカリ継承したた、台湾こと、中華民国・国民党は、ほとんどが外省人と言われます。 

台湾の不幸は、台湾人口2,300万人の人口の1割を占める、外省人が、台湾人つまり九割の台湾・内省人の上に君臨している、いびつな構造の国家です。
かって228事件で、多くの台湾人を殺戮、虐殺した国民党政府が権力と資金力を背景に、多くの台湾人をも取り込んで、できてしまった社会構図は否定できません。
 

宗主国を真似た、南朝鮮朝鮮戦争当時、李承晩はしっかり虐殺をした。

無頼派勝谷誠彦氏のまったりした話につい聞き入ってしまいました。ハイライト編集です。

時間は2分38秒


最近まとめ方も慣れてきたようです。


馬英九が残した負の遺産