katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

わかりやすい日本語を使うブログ「なでしこりん」

ブログ「なでしこりん」は、活火山のお気に入りのブログです。 

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不肖活火山の「Feedky」(あら手のRSSReaderみたいなもの)には、「ねずさんのひとりごと」、「中韓 を知りつくした男」とならんで、Todayのページで、「デ~ン」と鎮座しております。 「Feedly」は、高雄に住んで、鮮度の高いニュースを、ひたすらネットにたよるkazanのライフラインそのものです。

 

その「なでしこりん」さんの数点ある投稿記事で、「共産党が言論妨害!なぜ共産主義者は自由を奪うのか!2ちゃんねるでも異変が!」とならんで、「ろくでなし子さんへの言論弾圧の真相 しばき隊=共産党民青=シールズ=在日」に目がいきました。

コミュニスト共産主義者)は、主流派の反対派や少数派の意見、存在をを全面否定することで、進化してきた経緯があります。 反主流派や少数派を粛清と言う名の殺戮・虐殺で葬られた人は大変な数になります。 ヒトラーの虐殺とは数が違います。 詳細はhttp://kazan.blog.jp/archives/1008187459.html   日本共産党とて数こそ少数ですが例外ではありません。 榛名山での連合赤軍リンチ事件を初めとする、反日共産党系の極左集団が引き起こした凄惨な事件 は、そうしたコミュニストの宿命的なDNA持つことで、殺す側がいわゆる人民の上に乗っかって、優雅な生活を維持してきたのが実態です。

おもしろい逸話があります。

ソ 連(旧ロシア)の名前は忘れんましたが、フルシチョフかブレジネフ、あるいはスターリンであったかも知れしれません。 自分の母親を、共産党幹部だけけに 許された、黒海の避寒地(避暑地ではありません)の豪華な別荘に招き入れ、西側の元首でも滅多の口にしない豪華で、贅沢な食事をしました。「お母さん、私 もこういう生活ができるようになりましたから、十分に楽しんでください」

母親は息子に声をひそめて言いました。「いいかい息子よ。このような暮らしをしていることを、決して口外しては行けないよ。人民が革命を起こすから」と。

つまり、反対派にレッテルをはり、殺戮粛清をしては、反革命分子の排除、階級闘争という正当化するお題目で自身の贅を極め。権利を維持してきたのです。その贅沢さは、革命をおそれるほど贅を極めていたということでしょう。


ですから組織の末端や、そうした思想を持った方に至るまで、反対側にいる相手の存在を決して認めようとはしません。

その思考が顕著に出た「ぱよぱよちーん」がらみの行動が、今日のブログ「なでしこりん」で平易に紹介されておます。

「な でしこりん」では、K氏と言っている元F-Secure日本法人エフセキュア株の久保田直己氏が勤務してた会社の業務は、ITセキュリティ会社で、日本政 府の仕事、とりわけナンバー制度に深く関与していたといいますから、日本政府のアマちゃんぶりが透けてみえてきます。 この人、ニコニコ大百科では


>日本社会主義青年同盟(旧社会党の青年部)にかつて所属、現在でもバリバリの左翼活動家の一面を持ち、反安倍を標榜。反原発運動などで街頭演説している姿が撮影されているほか、SEALDsのサポーターとしても活動しているあります。


都合の悪い存在を恫喝する構図は、支那中国と同じです。 反対派は殺戮する構図は支那中国や北朝鮮と同じです。 

19 世紀の学会では恵まれ無かった、梅毒持ちのユダヤ人社会哲学者マルクスの論理学的な表現としては、卓越した思想の罪過は今なお、チベットウイグルで、チ 朝鮮半島で猛威をふるっており、麻疹が慢性化した異型人が、秩序ある日本の民主主義を蝕んでいることに深刻な社会の病巣を見る思いがします。