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katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか💢支那外交部の【口撃】」

難民や研修留学生、自国より高い物質文化にふれた人間はさらに自由を求める

難民や、発展途上国、自国より高い物質文化にふれた人間はさらに自由を求める。 自国に帰って、その得た技能や経験を活かすことで、国や民族の啓蒙・発展に貢献しようとする人間は現代では希少価値です。

そんな印象を裏付けるのが、ドイツの流入したしたアラブ系の難民です。

2015.10.14  【ワルシャワAFP=時事】欧州連合(EU)の対外国境管理協力機関は13日、今年に入り9月までにシリアなどからEU域内に流入した難民が71万人に達したと発表した。

記事から2ヶ月以上経過してますから、その数は100万くらいになっているかもしれません。 この多くの難民の多くはドイツをめざしました。

そのドイツでは、難民ら25万人行方不明か ドイツ流入後、地元紙報道 テロ不安広がると言う事態が明らかになりました。

日本では、外国人実習生の失踪過去最多になると言う報道が最近ありました。 kazanはニュースのネタに、12月20日、

『■ブログ「なでしこりん」で、
>昨年の失踪者のうち、最も多かったのは中国人で、3065人。ベトナム人(1022人)、インドネシア人(276人)が続いた。これらの国々からは受け入れ人数が多く、今年も国別の失踪者数で上位を占めるとみられる。>>の記述がありあます。
普通の概念で、逃げるのは数のイメージは多くて二桁ではないでしょうか?
この人数は制度の欠陥を証明しているようなもの。
日本政府は
こまで間抜けで
お人好しの
日本人を演じるつもりですか?

国民感情から言ったら、制度をなくして、その費用を日本人学生の奨学金に振り向けるべきはないせしょうか?
国がドンドン溶解していく様をみて、もっと声をあげなくてはいけない!!!』

facebookに投稿しました。
 
幕末、当時の先進国である明治に欧州やアメリカへ渡った日本の青年、女子はそれぞれの目的の専門知識を習得して、帰国し政財界、行政・官界、学会、l教育界、宗教界のそれぞれの分野で活躍啓蒙し、今日の日本の礎を築きました

取り立てて、ことさら、民族派の記事みたいにな日本人の優秀さをを書くつもりはあり ませんが、 以上の記事にあるような人たちに、かっての日本の先輩諸氏諸姉のような高邁な志を求めるのは、はなから困難ですが、少し位は同じ人間として、 自身の国家や民族に対する思い入れがあれば、ここまでの膨大な数にはならないでしょう。
 
記事の繰り返しになりますが、
 
昨年の失踪者のうち、最も多かったのは中国人で、3065人。ベトナム人(1022人)、インドネシア人(276人)

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支那人の異常さはここでも証明しています。

この数が日本の永住権を持つようになり、家族、親類、一族郎党が日本に住み始めた時を想像すると、将来に日本の悲惨さが本当に心配になります。