katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

慰安婦問題交錯する人間模様

CNN
「Japan and South Korea have reached an agreement over
 the long-standing issue of "comfort women" -- the term
 used to describe sex slaves used by the Japanese military
 during World War II.

http://edition.cnn.com/2015/12/28/asia/south-korea-japan-comfort-women/index.html 上はCNNの記事転載とURL 
sex slavesを国連を始めとする、国際機関の組織内に「Sex Slaves」の名付け親として、定着工作をしたのが戸塚悦朗弁護士。

戸塚悦朗弁護士が教唆し、彼にに刷り込まれ、誰かが書いたドラフトで作成された「国連人権員会の報告書」にサインをして「クマラスワミ報告書」として公文書としての体裁を整えたのがアジアでも有数の売春婦問題を抱えるコロンボが首都のスリランカ出身の法律家がクマラスワミ氏。
もともとは詐話師の「吉田清治」の慰安婦狩りに飛び乗ったのが朝日新聞
それを女性の人権問題ととしてクローズアップさせたのが、朝日新聞松井やより編集委員(故人)

宮沢総理の訪韓にターゲット絞り政治問題かを仕組んだのが朝日新聞中央大学吉見義明教授 

その意思行動の根拠になったのが、朝日新聞捏造報道。 
その捏造報道に邁進したのが、朝日新聞大阪本社で、大阪から南朝鮮まで出っ張り、「従軍慰安婦」が「女子挺身隊」と定義して、センセーショナルな取材報道をしたのが植村隆元記者。

さらに訴訟問題に発展教唆したのが、南朝鮮では、福島瑞穂弁護士で、インドネシアルートが高木健一弁護士。
南朝鮮政府にはめられて、盲目的に談話を発表したのが村山富市元総理。

日本政府の公式見解として言質を与えた「河野談話」の主が河野洋平官房長官。直近の日韓外装会談で最もハッピー感を満喫している幸せ者。

直近の日韓外相会談に臨んだの岸田文雄外務大臣(岸田派首領、選挙区:広島1区)

アメリカの圧力の影響を受け、今後の対南朝鮮外交で優位を得たとするの安倍晋三総理(選挙区:山口4区)

その結果、数日間 虚脱状態になったのが高雄のKatsuKazan。

太鼓叩いて、盛り上っているのが公明党と日本の左翼陣営。

ハシゴを外され、無力感に苛まされているのが、良識ある日本国民。