katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

退院>マダム活火山

一昨日、マダムが退院する。

今回は、酸素吸入器にエスコートされての帰宅。

見るからに重病人の風体。

帰宅後、酸素屋さん、ケースワーカー訪問看護士さん達が我が家に集結し、酸素ボンベの説明会をしたらしい。

なにやら取り扱いが複雑らしく、活火山は明日、改めて看護士さんから説明を受ける段取りになっているらしい。

ベッド脇に設置された酸素供給ボンベの装置から延長された15メートルにおよぶ酸素吸入のボンベホースが寝室から居間にとぐろを巻いている。

マダムは酸素吸入でだいぶ呼吸は楽な様子。

一時は、血中の二酸化炭素を強制排出する装置も必要かと思われましたが、それは入院中だけの使用で免れた。

この装置がなかなかのもので、顔面に装着すると、<13日の金曜日>の<ジェイソン>のマスクのような形状になる。

今回は、それが免れただけでも良しとするか。

広告を非表示にする