katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

総理の軽口

総理の軽口で自党内の反転機運が失われているらしい。


これで、いつ総選挙をしても、自民党の後退はあきらかだ。


自民党の後退は政権交代につながる。


米国のクリントン国務長官は来日の際、民主党の小沢氏と会談する予定らしい。


政権交代ミエミエの会談予定だ。


 


政権交代は現在の閉塞感をも払拭してくれるだろうし現野党諸氏の政権担当能力を見るのもまんざらではないし、国民、国家にとっても悪い話ではない。


そのとき、できうれば、<大連立>。


あるいは、自民党を分党し、分党派と民主の連立。


ここまでなら、活火山は納得するのだが。


 


やっぱり、国民新党新党日本社民党あたりがひっついてくるんだろうね。


でも、考えようによっては、そうなることによって、<国民新党新党日本社民党>のコメントや国会発言を聞かされたりするストレスから開放されるとすれば、これを潔く由とするのも、活火山、男としての矜持か?


 


 


 


 


 


 

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