katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

森ビル

活火山、外出先でチョイ見た今日の読売朝刊にHP社NotePCの安い広告が1ページであったので、我が家の産経紙で確認しようとページをめくっていたら、14,15ページ両ページ全面で<森ビル>の企業広告が目に付いた。

一昨日、NHKの<沸騰都市>のシリーズ最終回が<Tokyo>で、アップされていたのが、地所こと<三菱地所>と<森ビル>だったこともあり、興味深くこのシリーズを見ていた活火山、一言。

 <森ビル>は、今度虎ノ門5丁目の再開発をやるらしい。

 再開発、大いに結構。

そこで、活火山から提案です。 神谷町のような開発は止めてくれ。

できたら、開発空間に相応した道路くらいは充分に、プロジェクトオーナーのリスクで整備して欲しいものだ。

現在の神谷町の貧弱な道路事情は、まさに自分が所有する地所に法令内、目一杯のビル建設をしたことに原因がある。

 TV放送局、大使館、オークラ、著名な企業が他数テナントとして入居している高層ビルが4棟か?

そのオークラの本館と新館の間の道路から神谷町に向かって右の角にできたビルは、そのビルの前の貧弱な歩道を、神谷町に向かっていくと、歩道が無くなってしまうんだぜ!

あわてて、車道のトイ面に渡るには、引き返してそのビルの前の歩道まで戻らなければならないような始末。

それと、狭い車道と曲がりくねった車道。 あれは、昔の農道をそのまま少しばかり道幅を拡げた、区道か都道をそのままの使用というシナリオに便乗した開発の結果だろう。

とにかく、新プロジェクトでは、道路開発とデザインは自己リスクでお願いしたもんだ。

広告を非表示にする