katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

一周忌

今日、マダム活火山の一周忌を無事に終えた。


終わってみると、なんて事のない法事だが、それまでの段取りが結構大変だった。


なにぶん、子供が居なかった分、凡てのことを自分1人で処理し、組み立てて行く作業の連続。


郷里の菩提寺でやれば、お寺さんと親族の長老に任せっきりで全てが、過去の決まり通りに進める事ができるのだが、お上りさんの活火山、東京ではやはり異邦人か、元々ものぐさな活火山にとって、限られた時間内に凡てを決めていく事は結構重荷でした。


なにやら家康の言葉が聞こえてきました。


一生は重荷を負って遠き道を行くが如し・・・>


 


朝十時に浅草<東本願寺>、十時半から法要、11時過ぎに会食の会場となる、ビューホテルからのバスで、皆さんの移動。


11時半から会食。


それでも会場となった26階の部屋は、天候のお陰もあって、景色は抜群、貧弱なメニューは、景色で勘弁していただいた。


来年の三回忌も、このパターンで、メニューを再検討すればパーフェクトか?


何事も、トライし結果について<反省>を加える辺り、最近の活火山、少しばかり逞し~く成長した証か。


 

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