katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

活火山の初めてのDELL

初めてのDELLノートが届いた。新聞広告のハイスペック&コストパフォーマンスのうたい文句にシビレて10日程前に、衝動買いしたものだ。

予定よりも到着が早かった。

早速、無線LANの設定→インターネットの設定→メールの設定をする。

ここまでは、比較的簡単に終了する。

活火山にとって初めてのDELLは<insprion/15.4inch>54,980-ながら、OSはW/VISTA、メモリーは2G(1Gx2/デュアル)で、HDは250G、で<Office>は入っていない。

今回の試みは、フリーソフトOpenOffice>をダウンロードして、このソフト力を試してみたいという願望があった。

思惑とおりにソフトが使用できれば、通常の<Office>実装バージョンや別途購入ケースと比較して約20,000から30,000円くらいのコスト低減が可能になるわけで、今日、昨今の活火山にとっては、とても懐にやさしい購入価格ということになる。


OpenOffice>はフリーソフトながら、有償の<Office>と互換性があって、機能にも遜色がない事が、ホームページで紹介されている。
Javaで有名な米国SunMicrosystems社の製品であることから、その使用には活火山、なんらの不安は持っていない。

おニューのDELLに<Java>をインストールし、次に<OpenOffice>をダウンロードする。

結果は想像以上に満足のいく結果だ。

OpenOffice>には<文書作成><表計算><プレゼン><図形描画><データベース><数式><日本語辞書>が入っているのだから、正に感動ものだ。

やはり米国の企業は太っ腹だ。

このブログも今回は<メモ帳>で作成しコピー&ペーストで一度試験的に文書作成ソフトに持っていき、それからブログ画面に移動させ、さらに編集する予定だが、<メモ帳>の段階での日本語入力はなんら問題はない。

今、文書作成にペーストして、直接打ち込みをしているが、<Words>と比べて遜色は無い。いい時代になったものだ。

今回の6万円を切った購入価格のDELLは今夜はしっかり成功。

ただ、DELLのキー配列にはちょっと慣れるまでは少々時間が必要か。<NEC><VAIO>の配列に慣れた活火山には、<Back-space>キーの位置が気になる。

今夜はこれまで。


広告を非表示にする