katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

活火山、カルチェラタンを彷徨する

活火山、ご当地では毎朝1時間半、ゆっくりとウォーキング。


ゆっくりと歩く理由は簡単、左のかかとが<踵骨棘>になっている。


<踵骨棘・ショウコツキョク>、とにかく痛い。


その為に、一月以上前より、1時間20分のウォーキングを、プールでの水中ウォーキングに切り替えざるを得なかった程。


今は、生憎と異邦人の活火山、ジムに通うような環境じゃ無いこともあって、連日、カァ~ルイウォーキング1本に切り替えている。


そうした中、アパートメントのあるル・ナントカナントカ通りから歩くこと20分でカルチェラタンに行けることを発見。


<△△も歩けば…>を毎朝実証している活火山の偶然の賜物。


なんせアナタ、カルチェラタンと言えば70年闘争が日本の大学で吹き荒れた頃流行っていました<フランシーヌの場合>や<五月革命><解放区>のキーワードの原点がカルチェラタンだ。


散歩で見つけたスポット、当然カメラは持っていない。


明日晴れていたら、カメラ持参で周囲をウォーキングだ。


散歩の帰り決まって、カフェに寄り2.1ユーロ(280円位?)のコーヒーを飲んで、隣の酒屋で安いワインを買う。


今、正午。


日本円で350円位の南フランス産のワインを飲みながらブログを更新中。