katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

戒厳令下のサッカー日中戦、中国人の民度

11月8日、広州で男子サッカーグループリーグの日本―中国戦が行われた。


以下読売オンラインより


>試合会場内外に大量の警官を配置、装甲車も投入するなど厳戒態勢を敷いて混乱を抑え込んだ。


>試合前の日本国歌斉唱の際に、中国人観客席からブーイングがあがり、起立しない一部の観客もいたため、警察が起立させる場面があった。


>日本が勝つと、警官が中国人観客を地下鉄駅などに誘導した。公安当局は、日本人観客約200人を専用観戦区で観戦させ、双方の観客が接触しない措置を講じた。


>5万人以上を収容する観客席の半分近くが空席となった。当局が入場者数を制限したためとみられる。


民度の低い中国人が、混乱・騒乱・暴動を起こすことを見越した、中国共産党の指導だろう。


北京オリンピック、万博を経験した国とは思えない程、民度が低く、センスと学習能力がまったく無い。


これから始まるアジア大会で起こりうる不愉快な場面の責任は全て開催者である中国側にあることを、


日本の関係者は明確に意思表示すべきだろう。