katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

一昨日、未明 facebookページにとりかかる

一昨日未明に思い立ち、facebookページを作成、シェアした記事をアップし始めました。
今、活火山は【facebookグループ】内【捏造慰安婦問題を糾す日本有志の会】の会員です。 同時に【歴史の真実を求める世界連合会】【グレンデール市の慰安婦像の撤去を求める訴訟】の原告団497名の一員にもなりました。

しかしながら、身体が高雄にいる事で、アメリカや日本で活動されている先輩諸氏のお手伝いも出来ず、忸怩たる思いがありました。 そんな中、日ごろより、捏造慰安婦問題を糾す日本有志の会での会員諸氏の投稿をみて、思い立ちました。

投稿の多くは、各自が所有している書類や動画、新聞記事等が、デジタル化されご自身の投稿の付帯資料としてアップされています。ところが、投稿数が多いため、後でその資料を見たいと思った時に探し出すのが大変であることに気が付きました。動画などは、著作権がご本人に帰属していれば心配はないのですが、テレビの放送の録画などですと、いつ【YouTube】から削除されるかわかりません。そうしたリスクを少しでも排除できれば、皆さんのお役に立つのではと思いついたのが、一昨日未明でした。
 
この一連の活動は、少なくとも韓国人がギブアップするまで、延々と続くことでしょう。

彼らの捏造した主張に対抗しうる資料が、これらになります。まさに近代史における、小さく、断片的なものかもしれませんが、草莽の影で静かに、しかし燦然と煌く、史料なのです。 会員の方で、渾身の力の入った投稿を毎日のようにされるメジャーな方のものは、その方の、タイムラインを追うことで、容易に見ることは出来ます。 一方多くの方は、毎日頻繁に投稿されるケースは稀で、ともすれば、史料が、多くの会員の意見投稿タイムラインの中に埋没してしまうことが予想されます。

まだ、facebookページの体裁も出来上げっておりません。建築で言えば躯体ができてこれから設備、内装、外装工事にかかる状態ですが、少し時間をかけながらも、形をととのえて見ようと思っております。 それと、シェアしてみて初めてわかったことです。それは、ページ所有者(私)がシェアすると、オリジナルの投稿者の名前が反映されません。あと、数日かけて、オリジナル投稿者の名前を別途手作業でインプットした段階で、ページア「レスを公開したいものと考えております。