katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

台湾のジムの風呂で思う事 少しは気ぃ使えよ(怒!) その四

韓国の三大紙といっても、今日日、日本人にとっては三流国の三流誌といったくらいの認識しかありませんから、新聞の影響力や啓蒙力はあまり無いと思う近頃です。その一角【中央日報】が日本のネット上での結構露出頻度が高いので、つい見てしまいました。一応保守系三誌のひとつですが、先のフェリー沈没事故で、韓国は三流国家だったといったのはどこの新聞社だろう位の興味しかない活火山は、当時ブログで主張しました。「三流国家であることに今まで気が付かなかったのは、普通の国であれば少しは知性と自負しているはずのマスコミのレベルも三流だから」と言いました。
とかく、知識人というのは、一段高い目線から物事にウンチクをかませ、その事を主張することで、自身が一流の知識人であるかのような錯覚に陥り、他人との差別化をはかっては、ひとり悦にはいっている、鼻持ちならない輩と思っています。まして韓国の場合は尚更です。 そんな認識で、ネット版を見ていくとまったく異なる温度差を見て取れます。

記事見出しから 【セウォル号を運行していた、船会社の経営者で実質的なオーナーが雲隠れ】
どこかの小島へいく渡し舟の船頭さん兼オーナーなら、理解できないことも無いですが、一応の企業の経営者でオーナーが今の事態になって、普通の犯罪者同様、逃避行をしていることに、韓国のすべて、韓国のもろさ、韓国の不明さが見えてきます。
別報道では、長女はパリで身柄を拘束されたとか、またオーナーはさる宗教法人の会長であることが信じられない、人格的不整合、 日本語でこれをなんと言うだろう。

やること、なすことすべてがお粗末というのが結論です。 国家元首の胃の調子は如何なもんでしょう。

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台湾のジムの風呂で思う事 少しは気ぃ使えよ(怒!) その四 

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 台湾にくるまでは、日本でもジムに入っていました。
設備もまあまあ、不満といえば、そのジムの営業方針だと思うのですが、ちびっ子の水泳教室が盛んで、普段だと午後3時過ぎくらいからジムの受付のある4Fまで行く一台のエレベーターがちびっ子に占領されてしまうくらいのことで、結構サービス、管理は行き届いていました。

そのジムの風呂のエントランスとロッカールームに繋がったフロアに一角に洗面コーナーがあって、そこのドライヤー関して注意書きがあったのを覚えています。

【ドライヤーは頭髪以外のご使用はしないでください】 その注意書きを見た頃、頭髪以外という事に、興味を持った経験がありますが、よく観察していると、全員が注意書きを意識するまでも無く、その通りの使い方でした。

高雄のジムです。心地よいジェットバスやサウナで汗を流し、シャワーで身体を洗って身体を拭き、腰にクラブ貸与のバスタオルを巻いて廊下にでます。 ロッカールームまでの廊下に化粧台があって、ドライヤーや綿棒、ティッシュなどが置いてます。椅子もあり、日本のクラブよりはいい感じです。やはり壁にはいろいろなローカルルールが書かれています。その中に、同じような文面がありました。

ヘアードライヤー、そこまで使うかドライヤー、いいかげんにしろ~!

よく見ると、結構いるんですね、たしなみのよろしい方が。 しかも、腰に巻いたタオルの端を開いて自分の大事な部分のヘアーを乾燥させています。 いや~、参りましたね。 

さらには、足の指の間をやはりドライヤーで乾燥させています。お父さんの足指の間にひょっとした水虫でもあるのでは思っちゃいます。 以来、活火山、ドライヤーは避けています。