katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

朝日新聞効果

朝日新聞効果と言う言葉があるそうです。 特に週刊誌や月刊誌が敏感な反応を示すようです。それが一つの潮流になると、 書店では、 韓国コーナー、 中国コーナーができ、 嫌韓本、 反中本が山積みされ、 結構な売れ行きになる。 言われてみれば納得もできるし、 一発狙いの出版社も出てくるかもしれません。

今は、正にそのような過渡期に、入ろうとしているように思えます。 今朝、 アメリカに本部を置く法輪功>が母体の多国語メディアである<大紀元>が、実質的スポンサーとして運営される中国語テレビ局が制作した、中国共産党の歴史と実態を暴く番組、【九評共産党】の第一評を今朝見直しました。 全部で九編になる大作ですが、 この第一評だけでも、 現中国の流れと、 流れ着く先が見えてきそうです。 前回見たときは、 なにぶん、 いつYoutubeから削除されるかが心配で、現物のダウンロードに精力を注いでたものですから、 内容理解度が浅すぎていたような気がしてましたが、よく理解できました。 本屋に足を運ぶ前に、 中国と中国人が見えてくる、ビデオ【一評共産党】と台湾出身の評論家 黃  文雄 先生の【中国が嫌われる七つの理由】をご紹介します。



ビデオ全九編はブログトップページの【二人の殺人者 スターリン毛沢東】をクリックでリンクへ飛びます。



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