katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

河野発言の検証 の報道に感じる温度差

昨日(6月20日)有識者による【河野談話】検証が報告されました。 夜19時時のNHKのニュースは前半にかなり詳細な報道を紹介してました。 それが、 21時のニュースウォッチでは、 開始から待っていたいのですが、中々紹介されません。 出てきたのは、 天気予報の直前です。

活火山は、 今日本には居住してませんが、 このニュースの話題性は【政治】【国際】のジャンルではかなり注目度が高いニュースかと想像してたのですが、この温度差はどうしたのでしょう? 気になって、 今朝の【産経紙】【読売】【朝日】【毎日】【日経】を見ますと、 これは想像通りの取り扱いで、参考までに見た【ロイター日本語PC版】では全く見当たりません。

新聞は各紙、 主義主張があって、 読者がそれを有償で購読のサービスを受けるのだから、 温度差は理解できsます。

NHKはどうなっているのでしょう? 19時の30分のニュースで、19時10分過ぎから5分前後の時間で報道している取り扱いのニュースが21時のワイド版では、 かなり奥に追いやられています。 もうこの手のニュースは存在すら報道の巨大なうねりで隅の方に追いやられてしまうような, 報道価値しか無いものなのでしょうか?

数年日本を留守にいている間に、 活火山の思考回路が、 とんでもない状態になってしまったのではと心配になりました。