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katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか💢支那外交部の【口撃】」

何が正義だ、正義が聞いてあきれる南朝鮮

 

夕刊現代のWeb版zakzakuからです。

「新・悪韓論」と見出しがありましたから、思った通り、室谷克実氏のコラムでした。

。。によれば、南朝鮮人は「正義」「正しい」が直ぐに前面の出てくるお国柄のようです。

ま、そんなもんでしょう。

kazanの有名なセリフに

孔子様、支那で生まれりゃ孔子様。日本で生まれりゃただの人」があります。

仁とか徳とかが無いところでは、少々教養のある人は、孔子様みたいになると言う例えで、そろそろ、「imidas」に載っても良い頃と思っていますが、自由国民社からは一向にお声がかからないkazanです。

 

この原理は、古今東西、万巻の書を読み漁り、辿り着いた真理です。

従って、「正義」「正しい」を連呼するほど、環境が「正しくない」「不正義」にあふれている証拠です。

文中に

>1979年の軍事クーデターで政治の実権を掌握した全斗煥(チョン・ドファン)将軍は、大統領に推戴(すいたい)されるのを前にした81年、御用政党をつくった。その名は「民主正義党」。そして、全斗煥政権が掲げたスローガンは「社会正義の具現」だった。 …韓国の国会には「正義党」という少数会派があるが、>>

がありました。

 

日本には正義と名前が付く政党は過去も現在もありません。 

絶対君主制に近い、立憲君主制国家の日本ですから、君主の徳が巷にあふれることで、正義が充満し、道徳的に、あるいは品格的に正しい環境が整っているから、あえて「正義」が前面に出てこないのだろうと推察するのですが、この持論はいかがでしょう。

 

きっと、他人を貶しいれ、故ない誹謗と捏造を常とする民族には、「正義」を前面に押し出すことが必要なのでしょう。

韓国には本当に必要な「孔子」様が、「ただの人」が、共に過去にも、現在にもいない所に、民族の悲劇があるのかもしれません。