katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

国民が災害で打ちひしがれている時のメディア

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熊本の地震は、発生以来震度4以上の余震が多発し、震源地が中央断層帯に沿って移動する極めて前例の少ない大規模な地震災害になっています。

国民の多くが、被災者を思い、被災者は恐怖と戦いながら、精神的に打ちひしがれている時、産経新聞は、日本人を勇気付ける、自信をくれる記事を発信してくれました。

 

www.sankei.com

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 寸断された道路事情のため、より大きな機動力が期待できる、在日米軍の「オスプレイ」が災害援助物資や資材の輸送に大きな戦力となって、救援してくれております。

 ありがたいことです。

しかし、一方で同じ日本のマスコミが、米軍の「オスプレイ」投入を非難するどころか、自衛隊の災害出動をも、非難するようなマスコミやメディアが存在することがSNSの情報で知らされました。

国民が一丸となって、この危機を乗り切ろうとして、3.11の被害を受け、いまだ復旧の途中にある東北の人たちですら、熊本の地震を気遣い、励ましあっている時に出てくる、不協和音、温度差にあなたは怒りをおぼえませんか?

先日は、南朝鮮人が、例によって、日本の地震を喜んでいることに、怒りをもって記事を投稿した「なでしこりん」さんのブログを紹介しました。

この宿痾ともいうべき、南朝鮮人の振る舞いや、日本の左翼系マスコミやメディアの存在は本当に許しがたいものがあります。