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katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか💢支那外交部の【口撃】」

中国外務省が米国防長官を批判 「冷戦思考で止まっている人がいる」・華春瑩報道官  

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華春瑩、テメイの頭はどうなんだ!

kazanの記憶が正しければ、冷戦が始まったのは1946年以降の話。

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ありもしない、支那民族栄光をアーダラコーダラいう習近平の頭は1400年代の覇権主義で思考停止しているのは確かです。

 

元々、馬鹿な愚民を、栄光ある支那人とかナントカ、おだてるから、豚が木に登り、馬鹿が勢いついて、世界に恥を振りまいている。

 

聞けば、件の報道官は外交部の所属らしいが、「井の中の蛙」、その蛙の面にションベンをかけられても、めげずに「外交官」らしい発想はみられず、世間は、華春瑩、洪 磊の両人はセンジンピン・神経病病みの外交部報道官というのが、日本での定評であることを、ご忠告しておきたい。

 

所詮、国際人にになることのできない土人国家の報道官風情が、聞いたようなことを、したり顔で言うは、まさに世間知らずの裸の王様を思い出します。

プロパガンダを発信する前に、デンマーク童話作家ハンス・クリスチャン・アンデルセンの童話を一読づることをお勧めする。

 

ちなみに、アンデルセンは、神経病病みが憧れる、1400年代の永楽帝時代の童話作家であることは、奇しくも奇妙な因縁であることよ。

できうれば、土人同様の国民に「栄光」とか「栄誉」あるとかの形容詞の使用は、舞い上がらせるだけで、世界中の迷惑になっていることも、単刀直入に学習することを助言したい。