katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

百田尚樹氏の音声コメント二件

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上はハメ込み画像です。下に自分の動画を埋め込みしました。

 

参院議員の山本太郎が日本記者クラブでシリア出身の記者に質問され絶句したという情報が入り、すぐにググッてみました。

おおむね1時間前後の記者会見というか講演のフル動画で時間が一時間以上の長さです。

 

kazanの最も嫌悪するタイプ人間の音声動画に一時間付き合わされ苦痛は耐えがたく、その場面をアップしたものは無いかと探したのですが、ヒットしたのが百田尚樹氏のニュース虎八でしたので、これを編集をかけました。

 

役者であった頃の山本太郎には特別の嫌悪感は無かったのですが、役者経験からできたであろう、人を食った表情と、質疑をセリフ回しに置き換えて、慇懃無礼に上から目線で演技的に行う国会質疑に辟易してたので、百田尚樹氏の解説で日頃の溜飲が少しは下がる思いでした。

この議員を見ていると、全てが自身が作った台本に沿って、動作、セリフ、演技が進行するのですから、対応させられるほうはたまりませんね。

まさか、国会で「この野郎、出て来い💢」という場面への展開は不可能ですですから、質疑の応答するほうはたまりません。

あと三年後には駆逐したい一人です。

 


記者クラブで山本太郎絶句

 

そしてもう一件が、織田邦男元海自空将のブログから端を発した、6月の複数回の中国戦闘機と空自スクランブル機との常軌を逸脱したドッグファイト寸前の事件と、それを隠ぺいした政府の対応、マスコミの切り口を解説します。

 


対中国機ドックファイト寸前の危機

 

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