katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

今日の虎八

今日の虎八は百田尚樹氏と上島嘉郎氏。

特によかったのが、対韓国との慰安婦問題や年末の合意した日韓合意について、上島嘉郎氏が、従来の外務省の取り組み方から鋭く批判する内容は聞いていて満足状態。

それにしても今日の新たな発見は、日米開戦時の日本からの最後通牒の翻訳が、内輪の宴席出席で翻訳が遅れ、パールハーバーに間に合わなかった史実は知っていましたが、上島嘉郎氏は、この件で、外務省は一切の謝罪を国民には無論のこと国家にも行っていないと追いう事実を知らされ、驚きました。

 

外務省のお公家さん集団は、こと、慰安婦問題や南京問題に関しては、外務省の不作為がおおきな国益を損なっており、その実態は犯罪的行為に等しいとするのがkazanの見解ですが、皆さんはいかがでしょうか。

朝日新聞、国内の左翼、反日知識人によって歪められ、貶められた名誉はどの様にして回復するのか。

役人の不作為まで考えてしまうと、そのストレスは耐えがたいものになります。

 


外務省の犯罪的行為の系譜

 

やはりの日本の名誉回復には日頃よりkazanが主張します国会招致三点セットしかないように思われます。

 

動画の中で英国に住むの日本字女性からの投稿が紹介されていました。 英文Wikipediaで”confortwoman”を見ると、20万の数字が40万になり、内容も日本にはとても理解できない内容になっているらしいのです。

独り歩きし始めた”Sex slaves”の呪縛から解放されるには、朝日新聞による事実の海外発信が絶対的に必要です。

その発信がされなののであれば、変わって外電が発信してくれるような舞台装置が必要でしょう。 それが前段の国会招致三点セットです。

 


なぜできない国会招致と捏造慰安婦問題の国民的総括

 

 

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