読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか💢支那外交部の【口撃】」

中国自体、目的があっても、シナリオは無い

地政学者奥山真司氏は、今東シナ海で起きている中国の海警船、や漁船団の事象について、行動を起こしている当の中国すら、事態の推移を把握していない、「いきわたりばったり」の状態だろうと推察すると、言います。

当の中国人ですらどうなるか解らない事態をどう解明したらいいのでしょう?

こんな体たらくな連中を相手にしなければならない日本はどうすればいいのか?

かっての日中戦争と同じ運命か?

叩けば散り、手を抜くと集まってくる。

歴史で見るなら、この状況を解決するには、徹底的な物理的排除しかないのでは。

その過程で海上民兵の死人が一人出れば、将来1,000人の漁民が虐殺されてと、プロパガンダされるだろう?

それでも排除しなければ、イナゴの大群のように押しかけ、ついには、南シナ海のように実行支配されてしまうだろう。

不条理な話です。


中国人も知らない中国の行動