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katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか💢支那外交部の【口撃】」

お追い込みがかかった蓮舫議員

蓮舫議員はかなり追い込まれてきました。

それでも、民進党代表選では圧倒的な支持があるというのですから、民進党員と言うのは、タレント好みのミーハーなのです。

 

蓮舫氏本人は、この問題がクロ-ズアップされて以来、かなりのマスコミへの発信をしておりますが、これがすべて嘘なのですから、朝鮮人の様に、「まるで息を吐くように嘘を言う」と言われてもしょうが無い状況です。

facebook上では、蓮舫氏の関連記事でうまっております。

自身のfacebook保守系のサイトですからやむを得ないとしても、これを読んでいると、明日にも議員辞職といったムードですが。。

 

評論家・渡邉徹夜氏のツイッターが紹介されていました。

画像です。

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良い内容です。

自民党には、今や蓮舫代表待望論が湧きあがています。

この軽薄な反日二重国籍者が代表者になれば、自民にとって、徹底的な追及材料になる訳で、国会運営は楽になり、次回の総選挙でも有利な展開が可能になります。

そうなれば、改憲も夢物語ではなくなるはずです。

 

こんな状況ですから、今は生暖かく、推移を見守り、蓮舫代表実現をさせるほうが、本人にも、民進党にも、ダメージは大きいと思います。

蓮舫議員は、二重国籍のまま、菅内閣で二度、野田内閣で一度、国務大臣を経験しております。

この時に日本の国家の機密情報が中国に漏れなかったと言う保証はありません。 また追及されても、弁解の余地は無いでしょう。

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本人は18歳以降日本人として生きてきたことをアピールしておりますが、18歳以降政界に入ってからも、「自分は華僑である」ことをことさらに発信しておりますから、もう逃げ場はないでしょう。

この軽薄な、哲学もない馬鹿なモデル上がりが政界から消えるのは、痛快そのものです。

それにしても、ネットは、過去のいろいろな断片的な情報も集まって来ますから、まったく頼もしいです。

これに比べたら、朝日新聞のニュースなどは、体のいい作文です。