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katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか💢支那外交部の【口撃】」

虎の尾を踏んだ北朝鮮

前回の投稿から一週間以上経過してしまいました。わが身の意思の弱さを痛感しますとともに、反省することもしきりです。

今度ホームページにブログのページを追加しました。

従来はそれが無いため、更新頻度が著しく低く、気に掛けていましたが、今度は少々気が楽になりました。 そこでは、facebookに乗せるのは憚れる記事を中心にt身近に更新してしきたいと思っております。

リンクです。

http://odoaba.wixsite.com/home-html 

高雄ちゃんねるのブログ」です。写真満載のブログですのでご気軽のお立ち寄りください。

 

さて本題です。

 

 

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朝鮮半島で戦争が始まる可能性が大です。

北朝鮮による、核とミサイルのリスクを物理的に排除することがありそうな気配です。

それを評論家宮崎哲也氏は「外科的に排除」と表現しました。

国連決議?

そんなものは必要ではないでしょう。

イラク戦争は有志連合で対応しました。

今回は「グアムを地球上から消す」が北朝鮮から発信されました。

 

www.zakzak.co.jp

 

アメリカは本土やおひざ元がやられることが病的にアレルギー反応をします。

真珠湾、9.11。

アメリカは敏感に反応しますし、有効に使います。

したがって、米国に対し絶好の口実を与えたのが金正恩です。

このオペレーションが「斬首作戦」なのか、核施設、ミサイル施設へのピンポイント攻撃なのかは予測がつきませんが、攻撃は確実にあります。

 

中国は非難するでしょう。

攻撃が終わった時点の非難に対してなら、アメリカは言うでしょう。

 

北朝鮮を制御できなかった責任は中国にある」

中国が、国連の舞台を背景に非難をすれば、「国連を舞台に発言するのなら、南シナ海でのハーグ国際紛争仲裁裁判所の判決を順守してから出直して来い」

アメリカの本気度を目の当たりい見れば、習近平主席は、それでなくても気が小さい男ですから、チビるかもしれません。

 

そして「斬首作戦」と、核施設、ミサイル施設へのピンポイント攻撃が同時に成功すれば、拉致被害者奮還の絶好の好機でしょう。

当然、お迎えは、日本の警察が、海自の艦船に分乗していくことになるでしょう。

一日も早い実現が期待されます。

それまで頑張ってほしい、拉致被害者の面々と拉致被害者のご家族。

希望が叶うのは直前だろうと信じます。

 

 

 

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