katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

産経紙の心躍るタイトル

今日に産経紙に、kazanの心を踊らすタイトルがありました。

「インドに抜かれた韓国自動車産業 世界トップ5から転落 韓進海運サムスン電子に続きヒュンダイ自動車も埋没してゆくのか」

一位 中国

二位 米国

三位 日本

四位 ドイツ

五位 インド

六位 韓国

七位 メキシコ

が実勢で、メキシコの猛追を受け、近い将来メキシコにも、現在に地位を侵されるという話です。

肝心の韓国の大手ヒュンダイ社では、全社的なストラライキが実施中で、生産は安定しておりません。

海運会社では韓進の倒産事件があり、造船業は構造的不況、サムソンのスマホは爆発・発火の危険があることがクローズアップされました。

金融では、IMFのレッドゾーン入りで、外貨準備高に不安を呈しており、頼みの中国からは袖にされ、まさに四面楚歌の状態。

このようなニュースに接すると原稿無しでタイピングが進みます。

自分自身がこんなに韓国にことを気に病んでいたのかと、正直な日本人として、面かゆくなってしまいます。

この弱体化した韓国を憐れんで、悲しく思っているkazanですが、心中に「非韓三原則」が根強く残ており、なんとも致し方ない状況に、親韓派の自民党二階幹事長のように、お助けマン的発想ができませんことに忸怩たる思いがする次第です。

最近では、震度2とか深度3の大災害に襲われ、一般商業でも、ロッテ財閥の斜陽化も進むばかりの報道もあり、これで平昌の冬季五輪が実施できないとなれば、この国の存在価値は「国際的な売春婦供給」と「風俗産業」、「反日」、「捏造慰安婦」以外に取り柄の無い民族になってしまうということで、隣人として心を痛めております。

30年後の教科書に、中国の自治区になった韓国の姿と、昔、韓国という、歴史のあだ花があった記載が見れそうですが、そこまで長生きできるかが課題です。

www.sankei.com


韓国崩壊行進曲

 

 

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