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katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか💢支那外交部の【口撃】」

怪情報・蓮舫二重国籍問題

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蓮舫議員の二重国籍問題の展開連日、新しい展開がSNSの空間でも発信されています。

ブログには連日の投稿になるので、もはや、カテゴリーで「今日の蓮舫」新設しようか迷っている高雄ちゃんねるのkazanです。

金田法相

金田法相は18日午前の閣議後の記者会見で「一般論として、(国籍選択義務の)期限後に義務を履行したとしても、それまでの間は国籍法上の義務には違反していたことになる」と述べた。 国籍法は、二重国籍者は原則22歳までに日本国籍外国籍かを選択するよう義務づけている。 民進党蓮舫代表は、日本国籍の選択宣言を今月7日に行ったことを明らかにしていて、国籍法の義務を履行していなかったことが指摘されていた。

 

これで行けば、誰かが告訴して、受理されれば、法廷での問題になりえることになります。

検察が動いても同様です。

ところが蓮舫議員は「法務省から(国籍法)違反に当たらないとの考え方を文書で頂いた。」 従って、「国籍法違反には当たらない」という主張を展開しています。

 

この主張にはご丁寧に

法定代理人を含めやりとりし、法務省から(国籍法)違反に当たらないとの考え方を文書で頂いた」と述べた。 熊本県西原村で記者団の質問に答えた。

 

と主張しています。

金田法相の見解は、10月18日 記者団の質問に答えたのは、10月16日   これでは、白いのか黒いのかが全く分からないことになります。

 

10月16日の記者団の質問に答えに、法務省から「文書で」。。。 そして「法定代理人」、これは弁護士の事ですが、「法定代理人」の存在をほのめかし 回答しています。

蓮舫議員は、今まで、主張を幾度となく変えて、その場をしのいできています。

過去の「私は二重国籍」という誇らしげな発言の証拠は、週刊誌、新聞等の紙媒体のコピーが数多く出回っていています。

「高校生時代に日本国籍を取得してから、台湾のパうポートは返納し。。。」 ところが数年前まで、台湾のパスポートを使用していることも、伝えられています。

 

台湾のパスポートは10年だそうです(台湾人に確認)。

そうなると、積極的に意思を持って主体的に台湾パスポートを使用してきたことになりますから、「高校時代の台湾国籍を離脱してから、心身ともに、日本人」という答えは成立しなくなります。

これほどまでに、世間を愚弄して、立法府に携わる国会議員としての、資質はどうなるのかという問題も出てきます。

ちなみに、金田法相の見解は、テレビでも報道された、社会の公器を通しての見解ですから、かなり公式性は高まると言えます。

2ちゃんねるでは面白いやり取りがありました。

  • 法務省から(国籍法)違反に当たらないとの考え方を文書で頂いた」
  • 1日後 、法務省「そんな文書は出していない」
  • 尿検査と脳検査しろ
  • 文書出せよ
  • 会見で虚偽の報告した事が問題 、話をすりかえるな

 

いよいよ佳境に入ります二重国籍問題、最高の盛り上がり次期12月下旬から年頭を設定し、いつも使ってかなり陳腐な言い回しですが、「真綿で首を絞めるようにジワリ、ジワリと」極限、臨界に昇華させたいと思うKazanです。

これが実現すれば、今、巷で盛んに言われている解散、総選挙では徹底的な打撃を民進党に与えることができます。

民進党は、在日、帰化人の巣窟です。

ある調査では、70余名が該当していると言われます。

こんな、民進党を、国民の総力を挙げて解体させましょう。

 

「今日の蓮舫議員」というカテゴリーの追加はどうしよう? 一月でケリが付く問題であれば、どうなのかな~? 悩ましい所です。    

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