katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

zakzak紙に見る、後引きの慶応大学広研女子部員凌辱レイプ事件

慶応大学のサークル、「広研」こと広告研究会の合宿での女子部員への凌辱暴行事件はは一過性で消える話題かと思ったのですが、結構後引きです。

背景には、主犯者が、朝鮮人であったこともあるのかと想像します。

また、紹介され、ネット空間に流れた画像の映る、上級生のオラオラ振りが、定着している慶応のイメージと異なることもあるのかもしれません。

なんて言っても、あの画像を見れば、最高学府の学生とはかなり縁遠いものがありますし、また世間一般に浸透した慶応大学のスクールカラーとは似つかわないことへの違和感が残るの事実です。

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前列中央の四人が、この格好で、夏場盛り場を歩いてきたら、大概の女子は本能的に逃げ出すでしょう。

大学サークルの女子部員や関係者への性暴力事件が、忘れた頃になると、表面化します。

世間ではこの手のサークルを、「ヤリサー」と言うのだそうです。

酒を飲ました宴席で、酩酊させ、行為に及ぶのが通常で、その行為は非難されて当然のことです。

今回は、始末が悪いことに、スマホで、その行為を上級生が撮影してたというのですから、連中の将来の就職先はAVプロダクションなのかもしれません。

ことに、AVと言う表現で、物事が一般的なことの様に扱われる風潮があります。

AVといえば、耳障りがいいのか、あるいは、オフィシャルな場でも「口に」だせる、軽い雰囲気を持っていることが理由なのでしょう。

でもこのAVで表現される世界は日常的なものであっていい訳がありません。

時代の基準という風潮が変わったこともあるかもしれませんが、ひと昔前であれば、明らかな「猥褻」であり、映像は「猥褻ぶつ」であり行為は「暴行」であり「強制わいせつ」です。

いうなれば、表社会から距離を置いたと所の事象が、堂々と臆面もなく最高学府の学生が遊びのノリで行為に及んだというのですから、犯罪性は否定できません。

娘を持つ、親御さんの苦悩を思うと、この卑劣な犯罪行為最大限の非難をし、こうした行為に及んだ人間の社会的基盤を完全の抹消してあまりあるといえます。

zakzak紙は、関連リンクを含めて4本の記事をアップしております。

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