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katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか💢支那外交部の【口撃】」

白日夢・「中国、どこまでアホなファンタジーを夢想するのか」

30万人を殺戮するということは

 

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数字で見るから錯覚する。数日間で一か所で30万人を殺戮するということは、この画像に置き換えると不可能とわかる。大量殺りくであった、広島の原爆では14万人~20万人、長崎で7万とか12万と言われている。ビジュアルのほうが理解いやすい。

CGで再現された、白い集団が1、350人だそうです。その百倍の規模の1万3500人の規模が演奏会場に集まっている画像と言いうことです。

ここまで来れば、荒唐無稽、まさにファンタジーの世界と言えます。

このツイッター投稿気に入いりました。
武道館で1万4千人、東京ドームが、4万5千人です。
これだけの人数を殺戮するにしても、大変なのに、30万人には恐れ入谷の鬼子母神です。
このほら話を、プロパガンダ大好きの蒋介石夫妻が、まったく取り上げていません。
一人殺しても10人、100人とこの夫妻が南京の「な」の字も発言していないのです。

ちなみに蒋介石夫人の宋美齢は、アメリカで、反日、対日戦のプロパガンダと米国からの資金と戦争追行の物資の供給、米国を日中戦争に引きずり込むための工作をするための、送られた人間で、夫婦関係が正常でなかった、ルーズベルトに取り入り、フライングタイガーの重慶進駐を実現させた立役者です。


ホワイトハウスへ立ち入り自由であったらしいことは、ルーズベルト死後副大統領がから大統領になったトルーマンが側近に、宋美齢をさして、「あの牝豚をホワイトハウスに入れるな」と厳命したとするエピソードからも想像できます。

ほぼ全滅と言われたインパール作戦で2万6千人の戦死、ガタルカナルで2万2500人の戦死ですから、30万の人間を殺戮するということは、この事実をマスコミや、戦記、日記類に記録されていなと言うことはフィクションです。

韓国人は歴史の捏造をしますが、中国人は歴史に創造をするようです。

ファンタジー

ノーベル賞に対抗して、中国の権威を高めることを狙い創設された「孔子大賞」ですが、これもファンタジーなら、今日見たサーチナの記事もかなりのファンタジーです。
「21世紀、中国語は英語に代わる「世界の共通語」になるか=中国メディア」
では、まじめに、中国語が公用語として英語に代わるかを論じています。
http://news.searchina.net/id/1622924?page=1

news.searchina.net

韓国人のファンタジーは有名です。
その最たるものが、何でもウリジナルとか、韓流ドラマです。
韓流の時代劇には、その時代考証や衣装にあまりにも事実かかい離してて、一瞬、色彩のない両班時代にこんな華麗な李氏朝鮮の文化が本当にあったのか飛び上ってしまいます。
一方中国の数字は、まさに白髪千丈、そして、自国の歴史のある漢字を簡体化し、オリジナルの漢字を読めない民族の国の言葉が、世界に公用語になるかと、まじめな顔で論じられると、あいた口が塞がらなくなってしまいます。

案外、中国の宇宙開発も、新幹線輸出、原子力輸出なども、全てファンタジーが基本にあるのではないかと想像します。
あの訳の分からない、記号化した簡体語が世界に公用語になった、kazanなんか生きていけません。
おそらく、公用語になると言う時代は、中国が世界を制覇した時に可能かもしれません。
そんな時、淺草あたりで徘徊しているkazanはすぐに当局の人間によって職質され、中国で何かを言われて、「ウルセイ、テメイなにを言ってやがる」と答えた時に、拳銃で射殺されていることでしょう。

何はともあれ、中国語を公用語にする、南シナ海は古来より中国の海、バシー海峡から西太平洋出て、世界に海を支配するかもしれない幻想と野望だけは何とかしてほしい。