katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

左翼の悪意の塊のような日本語表現の背景

最近左翼の発言や意思表示に、一方的な、底意地の悪い表現が多いように思うkazanです。

この背景には、左翼が追い詰められて、発狂状態にあるのかとも考えれますが、どうでしょう?

幾つかの背景を想像してみました。

SEALD'sに見られるように、学生活動家の大学のランクが低下したことも一つかもしれません。

つまり、知的水準が低下した結果と言うことです。

さらに民進党の凋落ぶりを見るように、左翼がかなり追いこまれているという状況が存在します。

もうマスコミ言論空間でも、ネット空間でも、彼らが呼吸する場がほとんどなくなり、追い込まれ、閉塞状態に陥り、ネット用語で言うなら、発狂状態で炎上しているということでしょう。

最後の考えられることは、こうした左翼系に在日朝鮮人が数多く紛れ込んできたのでは思います。

上の画像は日韓のサッカーの国際試合に韓国のサポーターがかかげた、日本を中傷する横断幕です。

この画像と「オスプレイが落ちますように」の底流があまりにも通じている感じがするのです。

 

カメラマンの宮嶋茂樹氏が、以前産経が運営しているブログizaで、「人を貶めることにかけては、世界で韓国人に勝る民族はいない」と自身のブログに投稿しておりました。

そうしたことから、サッカー会場の横断幕と「オスプレーが。。」のポスターは韓国・朝鮮人の発想ということが想像でき、在日系の韓国朝鮮人が数多くこうした左翼運動に加担していると想像します。

最近の沖縄の反基地運動を見ていると、韓国人・朝鮮人?の団体が数多く見られ、何が書いているのか知りませんが、朝鮮語のプラカードも見られますから、日本の左翼と在日韓国人あるいは助っ人で本国の韓国から遠征しているのかもしれません。

しばき隊と男組も在日韓国系彼らと連携つるんでいたの、社青同の活動家であったパヨパヨチーンの久保田直己が確認されております。

また、反日左翼に牙城になった東京都新宿区西早稲田2-3-18には、韓国系の反日団体も多数居を構えておおりますから、この見解は概ねあっていると思います。

いづれにせよ、左翼と朝鮮人がつるんでいるのは間違いないでしょう。
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