katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

韓国のウィーン条約二十二条第二項違反に抵触する売春婦像・朝鮮人には身体で教え込まなければならない

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韓国の在韓日本大使館や釜山の領事館前に建てられた売春婦像、kazanは「少女像」とは言わない主義です。

あの不細工な目がつリ上がって、エラの張った顔が、どう見ても、可愛い少女像とは見れないからです。

あれは元売春婦であった、おババの顔を若くしたグロテスクな像をどうみても「少女像」とはいいきれません。

 

さらに、その売春婦像の設置は、外交関係に関するウィーン条約の第二十二条二項に抵触するのです。

ウィーン条約22条第二項 接受国は、侵入又は損壊に対し使節団の公館を保護するため及び公館の安寧の妨害又は公館の威厳の侵害を防止するため適当なすべての措置を執る特別の責務を有する。

これですね。

 

公館の安寧の妨害又は公館の威厳の侵害を防止」に抵触するのです。

 

あの国家の体をなしていない、土人国家であり衆愚国家の南朝鮮では、外交主権を持つ政府が、あのチンチクリンな像を撤去することもできず、単に日本への外交カードとして利用してきたのです。

それを知りながら、親韓派の馬鹿議員やみずほ銀行東レなどが投資を続けてきて、今日に至っております。

さらに腰抜けな日本政府は、2月か3月には、泣きつかれて日韓通貨スワップを締結するかもしれません。

 

日本政府は、菅官房長官が例によって「遺憾」砲撃を開始してますが、所詮口鉄砲ですから、土人には当たっても死にもしなければ痛くもありません。

朝鮮人に教え込むには棒で叩いて教え込まなければならない」、これはどこかの国の朝鮮人に対する接し方の中にあった一文ですが記憶ですのでニュアンスを組み取ってください。

参考までにベトナム戦争時の【米軍による韓国兵の扱いマニュアル 】を引用します。

1.韓国人には強気で押せ。抵抗する場合は大声で命令しろ。
2.命令を聞かない場合は身体で解らせろ。
3.同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上と言うことを身体で解らせろ。
4.理由は聞くな。どうせ大したことは言っていない。
5.身体で解らせた場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。
  但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。
6.相手を3才児と思い、信用したり頼りにはするな。重要な仕事は任せるな。

 

逆に日本政府が、この売春婦像をカードにスワップを断る口実くらいにするなら、少しはその甲斐性を認めるのですがどう出るでしょう。

おそらく経団連榊原定征会長は東レの会長でもありますから、みずほ銀行とつるんで、自民党の親韓派議員をきりくずして、売春婦像を撤去させてスワップなんてこともありえます。

この両社による韓国投資は群を抜いています。

 

間違って、この事態にいたって、渡した10億円の返却を求めても、応じられる国力は韓国には無いでしょうし、これを逆に国際合意事項を履行できない国として、世界に広く拡散するような方法を取り、在韓駐日大使の召喚ぐらいの荒療治をし、無論スワップも締結しないで、経済の行く末を生暖かく傍観するという選択肢にたどり着けるなら、日本政府の気合も納得するのですがどうでしょう?

それしても、一方的に不利な状況にある土人国家をいたぶるのは結構楽しいではないですか。

こんな喜びを国民に提供してくれるのであれば、安倍内閣の支持率はまた上がります。

 

スワップ不提携と10億返還の意思表示で韓国が発狂することはまちがいありません。

そうなれば、後一年少々の平昌冬季五輪も中止になるかもしれない。

そうなれば、競馬なら「大穴的中」、麻雀なら「役満」です。

こんな夢を見ながら今夜は休むとしましょう。

画像で構成したホームページを開設しました。
http://odoaba.wixsite.com/home-html
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