katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

発狂する韓国に快感を覚えるkazan・腹筋崩壊

嫌韓のkazanにとって、日韓関係は大変愉快な段階に突入しました。

あまりの興奮に今日の第一稿は東亜日報中央日報朝鮮日報の三紙の読み比べでした。

セウオル号沈没事件で、自ら韓国のマスコミは三流で、国家も三流であることを認めたマスコミですが、それを代表する三紙の温度差が興味深いです。

とりわけ、日頃よりkazanが目の仇にしている中央日報の社説のお粗末さに、「ああ、三流紙マスコミ、さもありなん」の感を一段と深めることができました。

kazan昨日来すこぶる上機嫌です。

これで蓮舫が議員辞職したら、まさに心境は「盆と正月が一緒にやってきた」ような心境になるのですが、なかなか、敵もさるものでその兆候を出しません。

残念です。

でも蓮舫に関しては、台湾に在住するkazanならではの情報をゲットしましたから、近々投稿したいと考えています。

 

中央日報の社説の切り口はタイトルが「釜山慰安婦少女像めぐる韓日葛藤…国益中心に解こう」ですが、

釜山(プサン)日本領事館前の慰安婦少女像設置をめぐり韓日関係が急速に冷え込んだのは遺憾だ。韓日両国は東は米国優先主義を主張するトランプ次期政権から、西は自国の安保を前面に出す習近平政権から圧迫を受けている。北朝鮮の核の脅威とも向き合っている。その両国が手を握るどころか過去の歴史のためにまた関係悪化に向かうというのは、いかなる理由であれ残念なことだ。

で始まる切り口には、いつもの、儒学生のてめぃだけは、聖人で、事態の悪化に何ら関与しなかったという立ち位置、上からの目線で論じているのは毎度のことで、反吐が出ます。

「韓日関係が急速に冷え込んだのは遺憾だ」

フザケルナと言いたいですね。

「過去に、無能な韓国政府や馬鹿な朝鮮人ウィーン条約二十二条二項を説明し、ソウルの在韓日本大使館前に設置された売春婦像の撤去を主張したことがあるのか」

それを棚に上げ、ぬけぬけと「韓日関係が急速に冷え込んだのは遺憾だ」はアホで滑稽と言えます。

 

「韓日両国は東は米国優先主義を主張するトランプ次期政権から、西は自国の安保を前面に出す習近平政権から圧迫を受けている」

日本は中国の海洋進出、とりわけ、東シナ海での軋轢は認識しているが、別段トランプ政権の誕生で軋轢を受けるどころか逆の追い風を認識しているのが現状であって、韓国政府とはは全く違う立ち位置にいることすら認識していない論調です。

 

今まで、さんざんパラ、無能な政府、馬鹿な国民に火をつけ、油を注いできた張本人が、講釈を垂れるのですから、笑いは笑いでも、目に涙、腹筋崩壊の心境です。

中央日報は、今回の事態で日本が窮地に陥ると思っているのだから、笑いが止まりません。

日本にとって、外交辞令では、「隣国の共通の価値観を共有する重要な国」となっていますが、実態は、「隣国の真実の歴史も知らない反日的な売春婦国家」「乞食国家」「詐欺国家」という認識しか持っていない事実をいまだに認識できない哀れな国家でしかありません。

窮地に陥ると、日本が親で、韓国は子供と主張しますが、子供の教育で、将来親孝行な子供になる、親日国家になるのであれば、教育のし甲斐もありますが、教育以前の知能レベルが、未発達ですから教育のしようがありません。

磨いて玉になるくらいの素養も無い国が韓国であり朝鮮人です。

彼らの残された教育方法は、粗鋼でできたタマにパクリのメッキ技術で、先進国の真似事をするしか能力がないことを知るべきですが、これを理解できる朝鮮人がほとんど居ない現状が哀れとしか言いようがありません。

愉快です。

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