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katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか💢支那外交部の【口撃】」

東京新聞が反日の本領を発揮しはじめたのか

反日 左派言論人 反日マスコミ

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東京新聞と言えば、朝日新聞毎日新聞と並んで東京圏、反日新聞の御三家です。

先日も雄一と言っても良い保守系の副主幹であった長谷川幸洋編集副主幹を、ニュース女子の問題で、ほとんど一方的ね、編集主幹に降格し、3月か4月の契約切れで、東京新聞を追放するというドラスチックな行動は、記憶に新しいです。

その東京新聞は、在日米軍の憶測記事を掲載して、それを産経紙が取り上げました。

産経紙タイトルは『在日米海軍が東京新聞を批判 「問い合わせず憶測の記事掲載」』です。

www.sankei.com

常に反日的記事で、朝日、毎日を追う東京新聞のフライングのようです。

 

アメリカでニューヨークタイムズ、CNNなどが、トランプ大統領の口癖で連発される口撃である「fake news」と槍玉に上がっています。

どうやら、リベラル系の新聞と言うことが、記者の矜持だと勘違いしている結果でしょう。

事実を取材して、事実を記事にして報道をするということ基本はどうなっているものか、疑問が尽きず、呆れてしまいます。

左翼系の新聞はもはや報道では無いと思うのは保守系の読者が一様に考えていることではないでしょうか?

 

それにしても、今回のニュース女子の問題で、辞表の提出を求められたらしい、長谷川幸洋紙、最後まで抵抗すると宣言シマしたとおり、最後は有期契約の更新をしないいとう会社側の都合と言うことに追い込まれたようです。

長年、恐らく40年近く、反日新聞社の社風の中で、編集副主幹まで上り詰めた、長谷川幸洋氏に、エールを贈りたいものです。