katuskazan高雄政経ブログ

東京下町・淺草から台湾高雄にワープした活火山の言いたい放題&宣戦布告・「支那のプロパガンダと 【歴史戦】を戦う」「負けるか?支那外交部の【口撃】」

驕れるメディア・朝日・毎日のベテラン記者の噴飯質問

産経紙の阿比留記者の紳士的な報道に満足しない方へ

これが、日本記者クラブの企画委員だ

これでも家庭に帰れば、善良な良き夫で、孫から見れば、良心的な優しい、知性に満ちた祖父を演じているだろうと思う、知識人、代表的な報道人だ。

人格と、日本語の素養を持ち合わせていない企画委員の質問姿勢に驚くばかり。

いい歳こいて、恥をしれと言いたくなる。

 

 

傲慢な態度、驕り高ぶる質問と発言に昨日とっさに投稿したブログの一部です。

時の総理に対して「居座る。。。」発言は常軌を逸脱している。

 

kazan105.hatenablog.com

 

ブログでは、壇上の党首が氏名を公表しているのに、日本記者クラブの企画委員と称する無頼の輩は顔も、名前も、所属も不明で、苛ついていましたが、産経紙の阿比留記者の記事で、疑問が明白になりました。

 

朝日新聞の坪井ゆづる論説委員と、毎日新聞の倉重篤郎編集委員論説委員です。

 

ネットでは炎上しています。

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こんな体たらくの社会人失格、欠陥人間に、会社には苦情は行かないものか?

まともな企業なら、苦情係が、経営トップまで問題を引き上げ、かなり厳正な処罰が行われるというのが、日本の伝統的な社会風土です。

 

この風土があってこそ、「おもてなし」の美風が成り立っていることを、この大人は認識していないとすれば、会社そのものが、まともな企業とは言い難いと言えます。

 

阿比留産経紙記者の記事

www.sankei.com

 

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無礼な質問の動画(一部)